「日本が中国の〝就職難〟の受け皿に」 中国の大学生「卒業即失業」に専門家が私見

何を言ってるんだ。中国は日本渡航自粛しているのに、なんで就職難の中国の大学生の受け皿になるんだよ。そもそも韓国のクーパンの事例を見てもわかるが、中国人なんて雇えば技術や個人情報盗まれるか。面倒なトラブルを起こして企業に損害与えるか。そのどちらかになる可能性方が高い。

チャイナリスクを今回の件で日本人は再度、痛感しただろう。中国人とは話しにならないと。そもそも卒業即室業というのは中国経済がかかる問題であり、日本には何の関係もない。

もう、多くの日本人は中国人を歓迎するどころか。来なくていいに変わっている。そりゃそうだ。中国共産党はやりすぎた。もう、日本人で中国と直接関わろうとするのは岡田氏ぐらいしかいない。イオンのために中国の許可が必要だもんな。

どうも中国は理解してないが、こんなのは騒いでるのは最初だけだぞ。半年や一年も過ぎたら中国人のことや、パンダのことなんて忘れている。それよりも、国内旅行者にとって中国人がホテル代を高騰させていたことに苛立っていることだろう。

こちらは京都に住んでるので京都のホテルに泊まるようなことはほとんどないのだが、宿泊費が2万から3千円になったとか。2万が3千円ておかしいだろう。どんだけぼったくりだったのか知らないが、国内旅行者にとっては京都のホテルを利用しやすくなった。

何より、中国人がいなくなって街が歩きやすい。そりゃ、外国人はまだまだたくさんいるのだが、あまり、中国人は見かけないような気がする。もちろん、ゼロにはならない。

こちらは繁華街を通れば、以前よりは少なくなったと感じられるが、時間帯もあるのでなんともいえないんだよな。こちらは毎日調査して統計とっているわけでもなく、買い物などでたまたまその場に居あわせ程度の感想である。

そもそも京都なんて外国人が来なくても、元々、日本での有数な観光都市だったのだ。その時代からこちらは生きてるので、初詣に伏見稲荷大社などにいけば歩けないほどぎゅうぎゅう詰めにされた経験は何度もある。外国人がそこまでいないときでもそうだ。

中国人観光客が来なくなっても、地元人は困りもしない。オーバーリズムが解消されるメリットの方が大きい。白タクや闇民泊などは潰れるかもしれないが、中国人がやっている商売なんてどうでもいいからな。

今はまだ騒がれているが、日本人はそのうち中国人がいないのを当然と認識して忘れていくさ。日本人も暇じゃないからな。来ないものをいつまでもまってるほどお人好しではない。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.いわゆる大手企業であるうちの会社にも中国人の新入社員が10名います。内緒の話として、中国の景気が上向けば会社を辞めて国に帰り、そのノウハウで起業すると言ってます。日本政府は経団連含めて企業経営者には厳格に対処させるべきです。

2.国防動員法の有る国の国民なんて受け入れたらダメだよ。その人がどんなに良い人でも母国の家族を人質に取られたら理不尽な命令を拒むのは難しい。各国で中国人スパイ事件が起きているが普通の中国人も多いのですよ。

3.中国が経済成長する以前から古くは華僑とか日本に出稼ぎに来るケースは多いけど、近年の国際情勢から見るとどうなんだろう。 人手不足問題はあるにしても今は東南〜南アジア辺りから積極的に受け入れる体制が整っているし、長期的なリスクを考えると慎重に対応したほうが良いとは思う。

4.どんなに善良で優秀で真面目な中国人でも、国からの命令一つでスパイになる可能性があるんだから断固として受け入れは禁止するべきだと思う。GDP世界2位の大国で経済上向きなんでしょう?じゃあ見下してる日本なんかに来ずに、国内企業でしっかり優秀な学生を雇ってあげるべきでしょう。

5.私は、大手電器メーカーのP社OBです。現役時代に、新規事業の立ち上げで、中国にある分社の女性管理職を受け入れし、3か月ほど新製品含めて研修を行いました。彼女は管理職で、旦那様がエンジニアで、日本で一緒になる事があったので、2人を自宅に呼んで晩御飯を食べました。家では一通り日本人の生活を教えましたが、彼女はこう質問してきたのです。何故、家電は全てP社のモノなのですか?。S社やM社やH社など、日本には大手メーカーが沢山あるはず。何故、乾電池や蛍光灯まで、全てP社?と。愛社精神ですと説明するも、中国人にはそれは無いと言っていました。今探しているけど、チャンスがあれば欧米の企業へ転職すると言っていました。中国人って、自分がイイと思う所へ迷わず転職していくという事らしい。日本での研修も、伯・キャリアを積むだけ。これを聞いたら、中国人を日本で採用しちゃダメなと感じた次第です。目覚めよ、日本企業!

6.一帯一路が「デフレ輸出」と言われた12年前から変わってねーな。
習近平が留学生を制限してくれて助かったけど、日本もちゃんと自前で対策しろよ。

7.中国人がそんな優秀なら中国は今の体たらくになってねえんだよww
韓国人もおんなじ話w

8.高市政権になってどんどん外国人規制が厳しくなってるから、現実問題として中国人は日本に来れないだろうな。

9.日本は中国人の受け入れを断固拒否。中国共産党が悪いので中国の若年層はきちんと自国の政府に不満をぶつけるべき。双方に良くない。

10.技能実習生、実は中国人も7%占めている事実。GDP2位の国家から何故? 中国がだしてくる数値はホント出鱈目が多い。

以上の10個だ。

実際、高市政権になってから外国人に対する規制は強化されている。これは国益にも関わるのでニュースを出しておくが、例えば外国人が日本国籍を取得する「帰化」条件などの見直しだ。

記事を引用しよう。

日本国籍取得の要件が変わるかもしれません。

現在、外国人が日本国籍を取得する「帰化」に必要な居住期間は「5年以上」とされていて、原則10年以上である「永住許可」よりも要件が緩く、「逆転現象」が指摘されています。

こうしたなか、政府関係者によると、政府は「帰化」に必要な居住期間の要件を「原則10年以上」に引き上げる方向で検討していることが分かりました。

政府は、国籍法の改正はせずに運用で対応するということです。

ニュースは以上。

帰化に必要な居住期間が10年以上になれば、それだけ帰化する外国人は減る。10年も住んでいたら日本の習慣ぐらいはある程度は身につけているんじゃないか。10年も住んでたら日本が好きだってことだろうしな。

さらに三重県では外国人の職員採用を禁止するとか検討を始めている。結局、外国人を雇うリスクというものが認知されてきている。

中国人や韓国人に限らないが、外国人を雇うリスクには対応すべきであり、その件だけでも高市政権は岸田元総理や石破前総理とは違うてことだ。高い支持率だってそうやって今までやってこなかったことをこなしているからな。それがトランプさんの影響かどうかは知らないが。世界は移民に対して寛容ではなくなっていると。

次は中国経済の話題だ。中国共産党が中国人に対してクリスマスを祝うなとか。自分たちの価値観のみに従えばいい。そんな最悪なレベルなわけだが、彼らの価値化はさらにレベルアップした。

なんと中国共産党は借金してまで消費をしろと国民に求めてるのだ。以前の習近平は節約しろだったのに、もう、よほど中国経済が絶望的なんだろうか。でも、借金しろといってもただで貸してくれないだろう。

では、記事を引用しよう。

景気回復を急ぎたい中国政府は、借金をしてまで消費を増やすよう国民に求めている。昨年までの3年間で、焦げ付いた融資の件数はほぼ2倍に急増。出前アプリが「食事代を借りますか?」と聞いてくるほど借金は国民生活に浸透し、人々は返済に苦しんでいると、海外メディアは報じている――。

■「日本叩き」の裏で進む経済苦

台湾をめぐる11月の国会答弁に端を発し、中国の日本叩きが止まらない。

反発の背景に、台湾問題は中国の譲れない国益と位置づけている中国共産党の事情がある。加えて党として、不況で高まる中国国民の不満を日本へ逸らしたいとの思惑がある可能性があると指摘されている。この指摘を裏付けるかのように、借金生活に転落する
中国国民の事例が相次いで報じられている。

ニューヨーク・タイムズ紙は今年8月、中国政府が国民に対し、もっと消費し、もっと借金をするよう求めていると報道。4年間続く景気低迷からの脱却を図るためだという。中国の金融規制当局は今年3月、銀行に対し、消費者の融資を拡大し、より柔軟な返済条件を提示するよう指示した。

この政策は市民の首を絞める可能性がある。同紙によると、2021年から2024年にかけて中国の家計貯蓄総額は50%増加した一方、返済不能となった借入件数はほぼ2倍に膨れ上がった。

貯蓄できる層と借金に溺れる層の二極化が急速に進んでいる。同紙は中国の慣用句を引き、政府の施策は「渇きを癒すために毒を飲む」行為だと断じる。一時的に景気を刺激するかもしれないが、国民を借金漬けにする危険性をはらむ。

■「終わることのない借金のループ」

実際、借金生活に陥る若者が相次いでおり、その実態は悲惨だ。

上海に住む27歳のテック企業勤務の男性は、ニューヨーク・タイムズ紙の取材に応じた。ネットの消費者金融アプリで借りた金を、別のアプリへの返済に充てることが多いという。「終わりのないループに囚われている」と語り、不安に押しつぶされそうだと胸中を明かしている。

男性が借入を始めたのは、大学時代だったという。通販サイト・アリペイの後払いサービスで、生活費の支払いを少額ずつ後回しにするところから始まった。

2019年に卒業すると、借入額は7000ドル(約110万円)以上に膨らんでいた。安定した職があれば少しずつ返せる額だが、卒業後も3年間半分ほどをほぼ無職で過ごした。気づけば借金で借金を返し、金利は雪だるま式に膨らんだが、それでも彼は、金利の仕組みすら理解していなかったという。

若者だけではない。かつて成功を収めた起業家も、同じ泥沼にはまり込んでいる。

杭州に住むある女性は大規模な教育事業を手がけていた。ピーク時には30カ所以上の学習塾を展開し、生徒数は5万〜6万人。年間売上は1億〜2億元(約22億〜45億円)に上った。事業をさらに拡大すべく、個人ローンを組んで数百万元(100万元は約2200万円)を事業に投じていた。


ーここから中略ー

■年商45億円の女性経営者がブラックリスト入り
■「低金利ローンがあることを知らない」
■出前アプリが「お金を借りますか?」と尋ねる
■借金額を競うインフルエンサーたち
■裁判所が中国版TikTokで債務者をさらす
■個人破産が許されない中国の制度
社会的制裁を受けた債務者に、再起の道はあるのか。答えは絶望的だ。

多くの先進国では個人破産をすることで債務が免除され、人生を再出発することができる。日本でも一般に、個人破産をした場合でも、5〜10年ほど経過すれば金融事故の履歴が削除され、クレジットカードを作ることができる可能性がある。

だが中国本土に、そうした制度は存在しない。ニューヨーク・タイムズ紙によると、一度でも債務不履行を起こすと信用記録に消えることのない傷が付き、将来の借り入れは完全に不可能となる。


ー後略ー

この記事を読んで最初に出てきた感想は・・・。これ韓国のことだよな?韓国は政府が借金して消費しろなんていわなかったが、クレジットキャンペーンを行ったんじゃなかったか。記憶が曖昧だからネットで聞いておこうか。

おっ、韓国のクレジットキャンペーンに興味があるんだね!
これは実は、韓国の消費促進政策やキャッシュレス化の流れと深く関係してるんだよ。

始まりはいつ?

韓国で本格的にクレジットカードの利用促進キャンペーンが始まったのは、1990年代後半から2000年代初頭にかけて。特に1997年のアジア通貨危機後、内需拡大と税収強化を目的に、政府がクレジットカードの使用を奨励したんだ。

2000年代初頭には、カード利用額に応じて所得控除が受けられる制度が導入されて、国民のカード利用が一気に拡大!

その結果、2002年には韓国の成人1人あたり平均4枚以上のクレジットカードを保有するという“カード大国”に

現在の状況は?

最近のクレジットキャンペーンは、単なる消費促進だけじゃなくて、デジタル経済の推進や中小企業支援の側面も強くなってるよ。

政府主導のキャッシュレス還元キャンペーン:特定の期間に中小店舗でカードやモバイル決済を使うと、ポイント還元や抽選で商品券がもらえる仕組み。

地域通貨との連携:地方自治体が発行する「地域愛商品券」や「モバイル地域通貨」とクレジットカードを連携させて、地域経済を活性化。

グリーン消費キャンペーン:環境にやさしい商品をカードで購入すると、追加ポイントや割引が受けられる取り組みも登場してるよ🌱

韓国はデジタル決済の普及率が世界トップクラスだから、こうしたキャンペーンもどんどん進化してるんだ。最近はAIやビッグデータを活用したパーソナライズド・キャンペーンも増えてきてるよ!

ニュースは以上。

このようなキャンペーンは韓国政府やってきたことで、韓国人はコンビニで少額商品を購入するときでもカード支払いが当たり前となった。その結果、韓国の家計債務は世界第2位となった。

中国政府がカード利用料に応じて所得税を割り引くようなことしているかは知らないが、なんで中国は韓国の後追いばかりなんだよ。韓国が借金地獄に陥ってどうしようもない現実を知りながら、どうして同じことを繰り返す。

しかし、意外なところで韓国経済の知識が役立つというのは・・・。なんだろうな。これはただの仮説だが、実は中国の真似をしているのは韓国だと思ったが、実は逆で韓国の真似をしているのは中国だった?

つまり、中国で起きる問題は全て過去に韓国で起きていること。もしくは起こること。韓国経済を知ることで中国がどうなるのかがある程度は把握できるてこと。

まあ、規模は全然、違うけどな。

国民を借金漬けにして消費を促すのは韓国政府がやってきたこと。しかし、それは悪手だ。日本政府のようにNISAなどの枠を拡大して投資を促すのは正解だが、クレジットキャンペーンはどうみても地獄への片道切符だった。

家計債務が増えすぎて、消費が回らない。萎縮してしまった。不動産価格は高騰して韓国の若者はマイホームが夢となった。でも、家を持ってるのは親が裕福で譲り受けたかぐらいであり、自分で購入して住んでいる若者は皆無だった。

でも、中国人はラッキーだよな。工事中断しているが、住むマンションは腐るほどあるじゃないか。なんせ作りすぎて中国人の人口の3倍を収納できるんだったか。それだけあれば生涯、家には困らんさ。ちょっと電気や水道などのライフラインが通ってないだけだ。表向きには完成しているさ。

韓国人よりも住む家が存在するのは幸運だ。でも、建物って老朽化していくんだ。そのまま放置してもいずれは人が住めなくなる。

なんか、韓国経済の話しにもなってるが、中国の借金してまで消費しろはバカのやることだ。借金で首が回らなくなり、自転車操業に陥れば最後は破滅しかない。もちろん、中国には徳政令なんて甘い制度はない。ブラックリストにのったら一生消えないとある。

では、このままの勢いで韓国経済の話題に移ろうか。

今、歓呼経済でホットな話題と言えばウォン安なのだが、こちらはすでに予測したとおり、2026年5月まではウォン安のゴールデンタイムが続くとみている。ただ、これはあくまでも米国が利下げしない場合である。5月までに利下げするなら、少しはゴールデンタイムは短縮されるかもしれない。

問題は2025年に韓国経済は米関税MOU妥結して、米国との間で凄まじい投資爆弾を抱え込むことになった。これがウォン安の最大の原因である。それなのに韓国政府はまた楽観論である。なんと、先週の大規模介入で1430まであげたから、もう大丈夫だとか言い出した。こいつら学習しないよな。

その後、1430から1450まで一日で戻されてるのはスルーなのか。それとも、来年も大規模介入でドルを浪費するのか。外貨準備高はドンドン減るし、国民年金も枯渇する。ウォン防衛に全てをつぎ込んで一時的にレートを守ったところで、韓国人がウォンなんてゴミ通過いらないとドルに交換するのだから、ウォン安は止まらない。

記事を引用しよう。

韓国の外国為替当局による強力な口頭介入と税制支援案の発表で、ウォン・ドル相場が25日の夜間取引でも30ウォンを超える急激なウォン高を維持し取引を終えた。市場では、当局の強力な市場介入の意志が過熱したドル高への期待心理を落ち着かせたと解釈されている。

来年上半期まで安定的なウォン高傾向が維持される可能性があるとの展望が出ている中で、一方では構造的な要因によってウォン高幅は制限的でありうるとの意見も出ている。

 25日午前2時、ソウル外国為替市場でドルあたりのウォン相場は1445.7ウォンで取引を終えた。前日午前の当局の口頭介入以降、日中取引の終値基準(午後3時30分)で1449.8ウォンと、3年1カ月ぶりに最大幅のウォン高を記録した後、夜間取引でもさらにウォン高が進んだ。市場では、外国為替当局による強力な口頭介入と、外国株に投資した個人投資家が国内復帰する際に譲渡所得税を減免するインセンティブ方案だけでなく、数十億ドル規模の買い戻しなどの実介入が伴ったと推定している。

 ウォン安に傾いた市場心理を緩和する「火消し」の役割を果たしたという評価が優勢だ。新韓投資証券のイ・ジンギョン研究員は「今回の外国為替市場安定化措置は、ドルの恐怖買収を防止し、外貨資金の調達条件を緩和させたという点で有意義だった」と話した。

来年上半期の為替レートに役立つ需給材料が残っているという点も肯定的な要因だ。iM証券のパク・サンヒョン研究員は「外国為替当局の実介入の可能性が開かれているという点で、為替レートは安定するだろう。来年4月の世界国債指数(WGBI)編入を控えて国債市場に外国人投資家の資金が流入する可能性があるという点もウォン上昇に役立つだろう」と指摘した。

WGBIへの編入が行われれば、少なくとも560億ドル規模の外貨が国内の国債市場に流入する可能性があると市場はみている。韓国政府はこのほか、モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)先進指数への編入も推進中だ。

 ただ、米国資本市場の超強気による構造的ドル高により、韓国政府の政策の効果は短期間にとどまる可能性があるとの懸念もある。IBK投資証券のチョン・ヨンテク研究員は「韓国と米国の金利が逆転して固着化する状況であり、海外投資拡大などパンデミック以前とは変わった構造的要因がすでにウォン為替レートの均衡点を大きく高めた」として「韓国政府の措置も需給要因の過熱を冷ます側に集中している。為替レートの高まりに対する過度な期待にも警戒しなければならない」と指摘した。

ニュースは以上。

韓国人の専門家はアホなのか?口先介入だけで50ウォンとか上がるわけないだろう。どう見てもドルで大規模介入しているんだよ。ヘッジファンドはそれでもたいしたことが無いことを理解した。だから1430から1450になっているんだろう。もう、韓国には1400を奪還するドルすら残されてないんだよ。

年末にどれだけ介入しようが、韓国ウォンが1400まで押し戻すのは極めて難しい。そもそも1400ですら耐えられないですよね。つまり、来年は1400がニューノーマルと固定されて、1500突破もあるてこと。

「日本が中国の〝就職難〟の受け皿に」 中国の大学生「卒業即失業」に専門家が私見」への1件のフィードバック

  1. 中国人労働者なんて、
    ほんと、ネットの突っ込みどうりなんだよ、
    研修生はまだいい、派遣なんかとんでもない、
    日本人と馴染もうとしないどころか好き勝手に威張る、
    どこぞのフードコートで中国人風がいると俺は避ける、
    どんぶりの冷たいラーメン、
    熱くてうまそうだと思ったら冷たい麺の固まり、
    もうウンザリ。。。

コメントは停止中です。