こちらの予想通りなのだが、創価票欲しさだけに180度趣旨が異なる中革連に賛同した元立憲議員なんて日本人からすれば、断固として許せない裏切り行為だと。だから、時間が経過するにつれてネットで拡大して中革連の票は伸び悩み自民圧勝ということになる。
今の時代、さすがにテレビだけで情報を得ている層は少ない。高齢者でもスマホやタブレットでYOUTUBEやSNSを見る時代だ。つまり、オールドメディアの印象操作に騙される時代は過ぎ去っているのだ。それを理解しないで組織票が強いとか思い込んでる議員なんて全員消えればいい。
公明党が嫌いな日本人がどれだけ多いか。それを今回の選挙でわからせる必要がある。そして、宗教や組織票なんてものが実は帰って邪魔だったことを証明する必要がある。中革連がボロ負けすれば自民党も組織票に騙されるようなことはないだろうな。
そもそもだ。無党派層と組織票ではどちらが多いかなんてわかりきったことであり、無党派層が中革連がただの烏合の衆だとわかれば一気に瓦解する。
何より、野田氏も斉藤氏もクズ議員過ぎる。それを今まで散々、見てきた。野田氏は統一教会とズブズブだったくせに自民党議員を批判する。何より消費税をあげたのはこいつだ。斉藤氏は自民の裏金議員批判するが、自分の1億円不記載についてはノーコメント。
代表としてはどちらも駄目過ぎて二倍支持できないという。もちろん、自民党に問題がないわけではないのだが、高市総理になって外国人に対するルール適用を迅速にやってくれているし、何より、スパイ防止法が今の日本にとって必須だ。さっさと自民党圧勝させてその辺も成立させてもらわないとな。庶民としては食料品0%をやってくれるならいいのだが、これについてはさすがに絶対やってくれるとは言い切れないからな。
でも、野党も公約まで掲げて次の国会で反対はできないから通るよな。後は高市総理がちゃんと約束を守るかだ。そこは五分五分てところだ。信じたいところであるが半信半疑だ。
何はともあれ選挙まで残り1週間を切った。すでに大勢は決している感じはするが、油断すると足下を救われる可能性もあるので日本人として1票を投じてほしい。
では、記事を引用しよう。
今月8日に投開票が行われる衆議院選挙の比例代表で現時点で投票する場合、「自民党に投票する」と答えた人が、すべての年代で最も多かったことが、最新のJNNの世論調査でわかりました。
高市内閣を「支持できる」という人は前回の調査より8.2ポイント下落し、69.9%でした。一方、「支持できない」という人は7.9ポイント上昇し、26.5%でした。
高市総理が衆議院の解散を決めたことについて、▼「納得している」は39%、▼「納得していない」は46%でした。
立憲民主党と公明党が作った「中道改革連合」について、▼「期待する」は22%、▼「期待しない」は69%でした。
今回の衆院選の投票にいくかどうか聞いたところ、すでに期日前投票を終えた人を含め、▼「必ず行く」と答えた人は66%、▼「なるべく行く」は22%、▼「おそらく行かない」は7%、▼「行かない」は5%でした。
現時点で投票する場合、比例代表でどの政党に投票するか聞いたところ、最も多かったのは▼「自民党」で32%、▼続いて「中道」が10%、▼「まだ決めていない」は24%でした。
年代別で見たところ、30代未満から60歳以上まですべての年代で、自民党が最も多い結果となっています。ただ、年代によっては3割ほどが「まだ決めていない」と回答しています。
今回の衆院選で望ましい結果について聞いたところ、▼「自民、維新の与党が過半数を超える」が62%、▼「今の野党が過半数を超える」が27%でした。
消費税について考えが最も近いものはどれか聞いたところ、▼最も多い回答は「消費税を一律で5%にさげるべき」で、▼その次に多かったのは「消費税を減税すべきではない」でした。
衆院選で最も重視する政策については、▼1位が「物価高対策」、▼2位が「年金、医療などの社会保障対策」、▼3位が「賃上げなどの景気対策」でした。
【各党の支持率】
自民 34.7%(5.0↑)
中道 8.5%(―)
維新 3.9%(1.1↓)
国民 5.1%(1.2↓)
立憲 0.5%(4.5↓)
公明 0.3%(2.5↓)
参政 4.0%(0.3↑)
共産 2.2%(1.1↑)
れいわ 1.4%(0.2↑)
ゆう 0.4%(―)
【調査方法】
JNNではコンピュータで無作為に数字を組み合わせ、固定電話と携帯電話両方をかけて行う「RDD方式」を採用しています。1月31日(土)、2月1日(日)に全国18歳以上の男女2733人〔固定861人、携帯1872人〕に調査を行い、そのうち38.0%にあたる1038人から有効な回答を得ました。その内訳は固定電話495人、携帯543人でした。
インターネットによる調査は、「その分野に関心がある人」が多く回答する傾向があるため、調査結果には偏りが生じます。より「有権者の縮図」に近づけるためにも、JNNでは電話による調査を実施しています。無作為に選んだ方々に対し、機械による自動音声で調査を行うのではなく、調査員が直接聞き取りを行っています。固定電話も年齢層が偏らないよう、お住まいの方から乱数で指定させて頂いたお一人を選んで、質問させて頂いています。
ニュースは以上。
自民党が5%増えてるが、公明党は2.5%も落ちた。面白いのは中革連は8.5%しかないてところだ。あれだけ議員がいて、数だけなら野党で一番なのに10%すらない。立憲の支持層が自民党に移ったんじゃないか。まあ、あくまでも選挙1週間前の情勢だが、でも、これが最後になるのか。その辺はよくわかってないが、比例で全ての世代で自民党がトップと。
若者だけに人気とかいってたら、全世代からも自民党でいいかになっていると。今回の調査で重要なのは電話での調査だよな。直接聞き取りということで自動調査よりは信憑性があると。何はともあれ、これで自民党の単独過半数はほぼ確定じゃないか。公明党の創価票が500万消えても、余裕で勝つなら、我々は歴史に刻むことができる。公明党こそ、自民の足を引っ張り邪魔者だったと。
今回の選挙での争点は自民圧勝ではないのだ。左翼全滅選挙である。元立憲議員の半減。組織票なんてたいしたことがないことの証明。この二つができればいい。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.2月8日投開票の衆院選(定数465)について、朝日新聞社は1月31日から2月1日にかけ、約37万人を対象に電話とネットによる調査を実施し、取材情報も加えて中盤情勢を探った。(1)自民党は単独で過半数(233議席)を大きく上回る勢いで、日本維新の会とあわせて与党として300議席超をうかがう(2)中道改革連合はふるわず、公示前勢力(167議席)から半減する可能性もある(3)国民民主党はほぼ横ばい(4)参政党、チームみらいが躍進――などの情勢となっている。
2.有権者を舐めすぎ
宗教票欲しさに主要政策コロコロ変えるサヨク議員を抱える中道とか選択肢にすらならんよ
3.まあ自民の大勝というより公明立憲の大敗北だなこりゃ。
4.全共闘で失敗した連中が
メディアに入って上手い事国民騙せてたのが
民主党誕生まででスマホのネットの普及で
全共闘脳な奴らがいよいよ世間から排除される時期に入ったな
5.立憲は無党派から見捨てられて終わる可能性もある
政権交代能力のある野党の形成はもう無理かもな
単独過半数じゃなく、多党制を望んでいる人は多いかもしれないが
それはなかなか狙ってできるものじゃない
6.朝日の中道の比例の中間値は42で既に公明が28議席取ってるから
立憲には比例復活の枠は全国で14議席しか残されていない
そしておそらく中道比例の近畿ブロックは公明5で埋まって馬淵は選挙区で落ちたら比例復活出来ず落選
さらに馬淵の現在は自民の小林にリードされて当選圏内から落ちている
馬淵の選挙区の奈良県は高市総理のお膝元
立憲の議員は各ブロックで1~2議席しか比例復活の枠は残ってない
しかも立憲は近畿0に続き四国も比例復活の枠は0が濃厚
ギャー!
投開票日は中道議員と支持者の阿鼻叫喚の地獄絵図になるんだろうな
ただし28人全員比例当選の公明議員と支持者以外(とほほ)
自民の方はバンドワゴン効果でさらに地滑り勝利だろうね
4.中道のせいで自民が漁夫の利を得てるだけなイメージなんだけど
5.立憲が消えるなら喜んで自民に投票するぞw
民主党政権の円高放置で会社潰れた恨みはまだ晴れてないのでな
6.生活者ファーストって気持ちの悪い言葉だよな
なぜ日本人ファーストをわざわざ言い換える必要があるのか
生活者のことを考えない政治や政党は居ないだろうに
7.国民民主は中道に険悪感を持ってる連合の票の受け皿としての役割がある
意外と伸びるかもしれない
8.あげたいけど上げられないのは今の物価高で日本人の財布が限界だから
消費活動が下向いてるのはデータに出てるし、コストプッシュはあってもディマンドプルにはならないね
今の為替レートならもっとインフレしててもおかしくないのだけどね、売れなくなるから無理なんだ
9.左の連中って以前は選挙のたびに「若者よ投票に行け」と訴えていたのに、若者の高市支持が高いとわかると途端に口をつぐんでそういうことを言わなくなったな。
10.結果次第だけど朝日新聞を見る限り大幅に議席を減らすと思うよ
ただ比例は上手いこといくんじゃないかな
つまり旧立憲議員が落選しまくって旧公明議員が議員に返り咲きでしょうね
これに旧立憲側が耐えられるかどうかだと思う
もしこういう結果になったら二度と創価票を信じないし決定的な亀裂ができるでしょうね
下手したら小選挙区で自民の応援に回ってたことが発覚した事件だろうね。
以上の10個だ。
高市大嫌いな朝日新聞すら選挙予測は自民圧勝である。元公明党議員が組織票で勝つのは想定内。でも、比例復活できない元立憲議員はほぼ落選する。2月8日の投開票で彼らを見ながら、ケーキと飲み物を用意して、メシウマ案件でもしようかね。
それで、さらに嬉しいニュースが来ている。日本の将来的な資源となるレアアース泥の揚泥に成功したという。さすが世界でも超一流の日本の技術である。
では、記事を引用しよう。
文部科学大臣の松本洋平氏はXで、海洋研究開発機構(JAMSTEC)の探査船「ちきゅう」を用い、水深6,000mからレアアース泥の揚泥に成功したとの速報を伝えました。
詳細については2月3日(火)にJAMSTECから正式なプレスリリースが予定されていますが、まずは日本の資源開発にとって極めて重要な成果として注目を集めています。
南鳥島沖に眠る「レアアース泥」とは何か
レアアースはネオジム、ジスプロシウム、テルビウム、イットリウムなど17元素の総称です。電気自動車の高性能モーター、風力発電、スマートフォン、半導体、防衛装備品などに欠かせない資源ですが、日本はその多くを輸入に依存しており、中でもその7割を中国に依存しているため、安定確保は経済安全保障上の重要課題です。
南鳥島周辺の排他的経済水域(EEZ)には、ハイテク製品に不可欠なレアアース元素を高濃度で含む「レアアース泥」が広く分布していることが、これまでの調査で確認されています。
しかし、レアアース泥は海底面直下に存在する固体の堆積物であり、石油や天然ガスのように自噴させることができません。そのため、この深度から大量に連続回収する技術は世界的にも存在していませんでした。
これまでの成果と、次に見据える本格採鉱
JAMSTECは、「ちきゅう」の既存設備と能力を最大限に活かすことを前提に採鉱システムの開発を進めてきました。2022年には6,000m仕様の採鉱装置が完成し、駿河湾での作動確認を経て、実海域試験に臨んでいます。
そして、2022年に茨城県沖で実施された試験では、水深約2,470mで揚泥と環境モニタリングに成功しています。3か所の採鉱サイトで作業を行い、1日あたり換算で約70トンの海底堆積物の回収に成功しました。映像からは、採鉱装置の離脱後に魚類が元の場所へ戻る様子も確認され、加えて船上ではバイオアッセイや汚染監視システムにより、周辺環境をリアルタイムで評価できることが実証されました。
世界初、水深6000mでの採鉱システム接続試験
今回実施されている試験は、2026年1月11日から2月14日にかけて、南鳥島EEZ海域の水深約6,000mを舞台に行われています。目的はレアアース泥の本格採鉱そのものではなく、揚泥管や採鉱機器を海底まで降下・接続し、採鉱機を貫入させる一連の作動を検証することです。この水深での試験は世界でも前例がなく、日本が初めて挑む取り組みとなります。
今回の6,000m試験は、これまで蓄積してきた技術と運用ノウハウを基に、2027年に予定される本格的な採鉱試験へとつなげるための重要なステップです。この成果は世界からも注目されており、日本が独自のレアアースサプライチェーンを構築する上で、確かな一歩になると期待されています。
深海という未知の環境に挑みながら、資源確保と環境保全の両立を目指す日本のレアアー開発。
【速報】レアアース泥の揚泥に成功、日本のレアアース確保へ大きな一歩(スペースチャンネル) – エキスパート – Yahoo!ニュース
凄いよな。水深6000mでの採鉱システム。ゲームでも銅鉱石や鉄鉱石などを鉱山で採掘するゲームは色々あるのだが、最先端技術だと海底でのレアアース資源採取も可能になると。そのうちゲームでも登場するんじゃないか。海底資源を採掘すると潜水艇とか。しかし、探査船「ちきゅう」すごいな。
深海に潜って撮影するだけじゃなくて、そこから採掘までできるんだから。しかも、これは日本が世界最先端だから。これによって宇宙では小惑星探査機「はやぶさ2」などが有名だが、海底の探索や採鉱においては探査船「地球」がその役割を担うことになる。
つまり、宇宙と海底で燦然と輝く日本の技術の立証でもある。この先、宇宙開拓だけではなく、海底探索も面白い時代が来るのかもしれないな。なんせ地球の7割は海だったか。
我々が住んでいる陸は3割しかないのだ。残り7割は海ってことはまだまだ海には開拓する場所がたくさん残されている。海底が終われば地底もあるので、まだまだ惑星の探索というのは尽きないよな。まだ、人類では月に行くのがやっとだが、地球の海や内部を調べる技術は宇宙開拓にも広く応用できる。
そのように夢を語るのもいいのだが、レアアース資源の確保は中国依存から脱却が大きな意味を占めている。日本が成功させれば世界はそれに続くだろう。最初はコストが膨大だろうが、こういうのは改良を重ねていくとコストダウンできるので、技術の確立段階に入るのが大事だ。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.手をこまねいて屈服するより、果敢に困難に挑戦した。採掘後の精製や汚染物質の処理もあり、道半ばではあるが、日本の矜持と底力を見せてくれた。歴史に残る大いなる第一歩を踏み出した。関係者に心からの拍手を贈りたい。
2.この成功に手放しで喜ぶわけではないが、まずは一歩踏み出してその一歩が転ばずに歩けた事に喜ばしいし感謝したい。 この百数十年の人類の進歩は凄いものがある。コスト、採算性、精錬がとか色々いう方々もいるが空も飛べる様になったし月に行ける様になったし地球の反対側の人と顔を見ながら話が出来る様になった。何でも最初は大変で否定する人は沢山いるけれども自分は最大限のエールを送りたい。 ここからが大事な本番です。きっとやって良かったと言われる日が必ず来る事を信じています。
3.東大でレアメタルを40年研究して居る東大岡部徹教授曰く、レアメタルは日本を含めてどこでも採掘できるが、精錬で危険な放射性物質や有毒な副産物が出る。 かつては日本やアメリカも自国内でレアアース等を生産していましたが、「放射能汚染リスク」や「汚染水処理コスト」があまりに高すぎるため、撤退しました。 今回の南鳥島の海底からの採掘が有望なのは、その副産物に危険な物が少ないからです。今回の実験はコストを含めて採掘の商用化の見通しが出来るので、期待してます。
4.この成功で南鳥島の領海やEEZの警戒を強化する必要がでできた。他のEEZとは違う厳格な対応が必要だろう。そのためここには海上保安庁ではなく海上自衛隊の配備が必要だろう。さらに南鳥島に監視システムなどの投入で常時監視体制の構築が必要だろう。当然隣国の海警や艦船を寄せつけないために。
5.今、この段階で採算性を気にする必要はまったく無い。世界の資源はいずれ争奪戦になり、入手コストは上がる一方となるでしょう。そうなれば、採掘精製コストに世界が近づいてきます。 まず、技術の確立に専念するべきです。加えて、一部の資源とはいえ、資源独立国を実現出来れば安全保障面でも大きな前進です。
以上の5個だ。
このように日本のレアアース採掘技術は偉大なる一歩を踏み出した。ここから商業化には乗り越えないといけないハードルは高いが、レアアース確保が経済安全保障に繋がるのだから国は率先して取り組むだろう。ラピダスの2ナノ半導体もそうだが、この二つが日本の安全保障に大きな恵みを与えてくれると期待している。
次は韓国経済の話題だ。
韓国経済と言えば、ウォン安といきなり沸いた相互関税25%に戻すという話だ。韓国の高官が渡米して協議したようだが、その結果が出てきた。
では、記事を引用しよう。
【仁川聯合ニュース】韓国の金正官(キム・ジョングァン)産業通商部長官は先月31日、トランプ米大統領が表明した対韓関税引き上げを巡る米側との協議を終え、帰国した。仁川国際空港で記者団に対し、「相互間の理解が非常に深まった」として「不要な誤解は解消されたと思う」と述べた。
金氏は「韓国政府が関税協定について履行しない、あるいは遅延させる意図は全くないことをしっかり話した」と説明した。
トランプ氏は先月26日(米東部時間)、韓国国会が米国との関税合意の履行に向けた手続きを取っていないと主張し、韓国から輸入する自動車などへの関税や「相互関税」を15%から25%に引き上げると表明。カナダ訪問中だった金氏は急きょ28日夜に米国に向かった。ワシントンでラトニック商務長官と2度会談し、米国側の真意を確認するとともに、韓国側の立場を説明した。
韓国が米国に約束した3500億ドル(約54兆円)投資を履行するための特別法案は国会に提出されているが、審議が停滞している。これについて金氏は、米側が「非常に残念がっている部分があった」と述べ、特別法案の審議を迅速に進める方針を説明したと伝えた。
また、「関税引き上げ措置はすでに始まっている」とし、「官報掲載や制裁の準備をしている」と明らかにした。そのうえで、韓米双方が内部で検討したうえで近くテレビ会議をする予定だと説明した。
トランプ氏が関税引き上げに言及した背景について、韓国のオンラインプラットフォーム規制法案や、米国に本社を置く韓国ネット通販最大手のクーパンで発生した大規模な個人情報流出を巡り、韓国政府や国会がクーパンに責任を問う姿勢を強めていることで、米大手IT企業が不利益を被っているとの米側の不満があるとの見方も出ていた。これについて金氏は「(米との協議で)一度も出なかった」と一蹴した。
ニュースは以上。
韓国政府の言うことはいつものように信用できない。なぜ、相互理解が深まったのにどうして関税引き上げ措置はすでに始まってるのか。しかも、官報掲載だけではなく制裁とまである。つまり、相互関税25%以上のカウントダウンスタートである。
いけえ。相互関税倍ブッシュ!忌まわしき記憶とともに!
韓国の半導体は伊達じゃないぞ。
馬鹿め、その韓国半導体とやらに100%の関税をかけてやる!
なぜ、韓国は滅びたのか。ふっ。約束を守らなかったからさ。
以上。このほぼ確実な未来がもうすぐ見られるんだよ。