「国民性が不快」「整形モンスター」…東南アジアで”反韓拡大”、韓国文化ボイコットの動き 

こちらは何度も述べているが他国に自国への文化の押しつけは嫌われる。でも、韓国はK-POPやウェブトゥーンを広めるために韓国政府が裏で金を出して、他国のメディアを使って人気があるように仕向けてきた。YOUTUBEの再生回数水増しとか。こちらも色々取り上げたが、実際、K-POPなんて人気ないです。ウェブトゥーンなんて米国や欧州から撤退しましたよね。

さらに言えば、文化を押しつけられた国はそれについて快く思わないので、反韓感情を世界中に巻き起こっている。今回の記事は東南アジアだが、そこにナチュラルに外国人差別する韓国人の言動で火に油を注いでるようだ。

では、記事を引用しよう。

東南アジア各地で反韓感情が拡大している。K-POP公演のマナー論争をきっかけに韓国と東南アジアのネットユーザー間の対立が激化し、現地メディアも相次いで報道している。韓国製品や文化を対象とする連帯不買の動きも広がりつつあり、集団間対立が固定化するとの懸念も出ている。

公演場でのトラブルがオンライン上の対立に発展


21日(現地時間)、インドネシアのジャカルタ・ポストなど東南アジア主要メディアは「最近、SNSを中心に韓国に対する批判や不買を呼びかける投稿が急速に拡散している」と報じた。

発端は先月、マレーシア・クアラルンプールで開かれた韓国グループの公演だった。韓国の人気バンドDAY6のコンサートで、一部の韓国人ファンが持ち込み禁止の大型望遠レンズ付きカメラを使用し、制止される場面があった。この様子がオンラインで共有されたことを機に、韓国に対する中傷的な投稿が相次いだ。

外見・社会問題にまで中傷拡大


23日時点で、一部の東南アジアのネットユーザーは韓国社会全体に対する嘲笑と非難を続けている。「韓国人は皆、嫌悪すべき存在だ」「国民性が不快だ」など過激な表現も見られた。

韓国の美容整形文化や高い自殺率、集合住宅の環境などを引き合いに出した投稿も広がった。「鶏小屋アパート」「収容所のような住宅」「整形モンスター」など刺激的な表現が共有され、論争は激しさを増している。

さらに、避難は歴史問題にも波及した。一部の東南アジアのネットユーザーは「韓国は東南アジアのおかげで成長した」といった主張が広まり、慰安婦被害者や独立運動家の写真を揶揄的な文脈で投稿する事例も確認されている。

「SEAbling」拡散、連帯不買の動き


X(旧ツイッター)やTikTok、Threadsなどでは「Korea vs Asian」「SEAbling」といった検索語が急浮上している。SEAblingは「東南アジア(Southeast Asia)」と「兄弟・姉妹(sibling)」を組み合わせた造語で、東南アジア諸国が団結するという意味合いのオンラインスローガンだ。

マレーシア、インドネシア、タイ、ベトナムなどのネットユーザーが同ハッシュタグを付けて「韓国製品を買うな」「韓国ドラマやK-POPの消費をやめよう」と呼びかける投稿を共有している。

サムスン電子のスマートフォンや、韓国化粧品チェーンのOlive Youngなど具体的なブランド名も挙がっている。現地メディアは今回の動きを「オンライン上で形成された地域アイデンティティーの連帯」と分析し、実際の消費行動に波及する可能性にも注目している。

人種的中傷の応酬


これに対し、一部の韓国のネットユーザーが東南アジアに対する人種差別的な投稿を行い、事態はさらに悪化している。猿やチンパンジーの画像を投稿して東南アジア女性を標的にする書き込みや、経済力や生活水準を貶める投稿が相次ぎ、対立は全面的な応酬の様相を呈している。

ニュースは以上。

すげえよな。発端が一部の韓国人ファンが持ち込み禁止の大型望遠レンズ付きカメラを使用したこととか。全部、韓国人が悪いじゃないか。本当、どこいってもマナー守らないのは中国人や韓国人だよな。それでどうせ逆ギレしたんだろうな。だってそういう輩だし。

韓国の美容整形文化や高い自殺率、集合住宅の環境などを引き合いに出した投稿も広がった。「鶏小屋アパート」「収容所のような住宅」「整形モンスター」など刺激的な表現が共有され、論争は激しさを増している。

そりゃそうだ。美人コンテストやれば全員が整形して誰が誰かの区別もつかない。自殺率が高いのは韓国人は狂ってないと韓国では生きられないからだ。鶏小屋アパート、収容所のような住宅はソウル以外に住む場所は廃墟だから、半地下でもなんでもいいからソウルに住みたがる。

実際、その通りで間違ったことはいってないよな。韓国のソウルに余ってる土地があるわけないからな。

しかし、凄いよな。ここまで東南アジアに嫌われるとか。韓国さん。さすがですね。でも、嫌ってるのは東南アジアだけじゃない。欧州でも欧米でも韓国人は嫌われている。そりゃそうだ。

なんだったか。米国で無理矢理流行らせたやつが賞をとったそうだが、それもかなり怪しいんだよな。少なくとも日本の鬼滅の刃があんなのに負けるわけないという。

では、ネットの突っ込みを見ておくか。

1.マレーシアで揉め事起こして東南アジアまとめて敵に回すって何言ったんだこいつら

2.インドネシアの「報復」

Netflix上の韓国コンテンツに低評価をつける。
韓国の主要な観光地に「星1つ」のレビューを投稿する。
K-POPコンサート、ドラマ、製品の不買を誓約する。

3.この記事はあまり正確ではない
なぜなら韓国人が嫌われているのは東南アジアだけではなく
韓国人となんらか接触したことがあるほぼすべての国から嫌われているから

4.AIさんに聞いてみた

韓国メディアや専門家の分析によると、韓国全体の賃金未払い規模は日本の約10倍から20倍以上に達すると報告されており、外国人労働者にとっても非常に深刻な問題となっています

5.韓国文化は焼畑農業


資金力とゴリ押しで現地の文化を圧殺して寡占しようとするがすぐに実態が知られて嫌われ、また他所の原野を焼き尽くしに移動する

6.この件最初から追ってるけど東南アジアの連中も結構韓国の負の側面に詳しいんだなってわかったわ

7.そもそも韓国人がマレーシアのライブでやらかして韓国ネット民が逆ギレしてマレーシアの客を中傷するようなことをポストしてたのが原因だからな
この記事はそこが抜けてて韓国人が過剰にいじめられてるように見える記事になってる

8.冗談で言ってたのにマジで世界が韓国から孤立してんじゃん

9.世界が嫌韓に目覚めつつあるとき
日本はもう冷韓に到達してるのであった
粛々と挨拶だけ交わす無関心な隣国になろうと

10.ようやく世界が韓国人に気づいたか

以上の10個だ。

ネットの突っ込みを見る限りでは、韓国人が逆ギレしたのが原因らしい。そりゃそうだよな。持ち込み禁止のものを持ち込んで、注意されたらそれをネットでアホな韓国人が擁護したんだろうな。日本人ならそれを見たら、そんなものを持ち込む方が悪いで終わるんだが、なんせ、韓国人は同胞に恥をかかせたとか。意味不明な民族意識を持ち出して無理筋な擁護に回る。

それで東南アジアの人々を怒らせた。こういうのはじわじわ効いてくる。そういえば、最近、Netflixの韓国ドラマがトップ10に来なくなっているのだが、そういうのも原因だろうか。毎回、確認しているわけじゃないんだが、明らかに韓国ドラマのトップ10いりが減ってる気がする。

そもそもイカゲームからヒット作が出てないものな。イカゲーム2は駄作だったしな。

それで本当にそんなニュースが東南アジアで相次いで報道してるのか。きいておこうか。

はい、本当です。最近、東南アジアで反韓感情が高まっているという報道が複数の現地メディアや日本語メディアで取り上げられています。

きっかけは、マレーシア・クアラルンプールで行われたK-POPグループ「DAY6」の公演で、一部の韓国人ファンが持ち込み禁止の大型カメラを使用し、現地のルールを無視したとされる行動がSNSで拡散されたことでした[。これに対し、東南アジアのネットユーザーから「マナーが悪い」「国民性が不快」といった批判が噴出し、韓国文化や製品のボイコットを呼びかける動きも見られるようになりました。

さらに、韓国人男性がインドネシア人女性に対して差別的な発言をしたビデオチャットの映像が拡散され、火に油を注ぐ形となっています。このような出来事が重なり、SNS上では「SEAbling(Southeast Asia + Sibling)」というハッシュタグを使った連帯の動きも広がっているようです。

ただし、こうした反応がどこまで現地社会全体の感情を反映しているかについては、慎重な見方もあります。ネット上の過激な声が目立つ一方で、冷静な対話を求める声もあるようです。

このようにそういう報道が色々あるのは事実らしい。しかも、インドネシアの女性に差別的な発言とか。さすが韓国人ですね。結局、自分らが蒔いた種じゃないか。そうやって世界から孤立するのも韓国人らしさかもしれないが。

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