今朝、ウォンニャス速報の動画を投稿してから、朝ご飯を食べて一息ついた後、ニュースを確認したら、イラン外相がホルムズ海峡に日本戦の通過を「認める用意」があるというニュースが舞い込んできた。
それでネットの反応を見ればお花畑が集まっているという。イランさんありがとうとか感謝のコメントが並んでいる。工作員だと思われるが、さすがにどう見ても、タイミング的に日米離間策であることはいうまでもない。それを鵜呑みになんて普通はしないんだが、彼らは日本船だけが通れば問題は解決できるとか本気で思い込んでる。
全然、解決しませんよ。だって日本の通過許可認められても保険が適用されないんだから。朝の動画でちょうど保険の制度について色々出てきたが、そもそもホルムズ海峡封鎖というのは戦時保険が適用されなくなったことで、船が無保険状態となってしまったことにある。
ロンドン・オスロ・NYの主要P&Iクラブが「ホルムズ海峡の戦争リスク保険を72時間以内に一斉停止」したことで、船が“無保険”となり通行不能。つまり、保険会社がリスクを負えないために海峡が実質封鎖された。
仮に保険無しで航行して爆破でもされたら、その損害は全て保険会社が被る。タンカー1台でいくらだったか。全損で一台平均3億ドルだ。通れるように交渉したからと信じて、通過して撃沈されたら保険会社は数億ドルの保険金を払う。それが連鎖したら保険会社破綻という。
つまり、日本船が通れるだけでは保険が適用される可能性は低い。結局、保険効かなければ船は動かせない。まさか、相手の言うことを鵜呑みにして通ろうとするような行為はできんだろう。しかも、イラン政府が良くても、イラン革命防衛隊が攻撃してくる可能性だって考えられる。
何より、ここで通行料払うなんていうシステムが確立されたら、この先、どこにでも関所を作ってイランが商売はじめてもおかしくない。まさか、お花畑は関所が一カ所だけとか思ってるのか。こちらは複数、儲けて金を取るとおもっている。少なくとも「関所」なら入り口と出口に造るべきだよな。
そもそも関所なんて造らせることはあり得ない。周辺国からすれば、それは原油が売れなくなるだけである。しかも、もっと突っ込めば誰が「臨検」するんだよ。
船舶や航空機が条約違反行為を行なっていないかどうかを調べるために,軍艦等がこれを停船させて船舶書類を検査し,場合によっては船内を捜索すること。海賊等の取締り・海上捕獲などの際に行われる手続の一つを臨検というのだが、船に関所造れば当然、どんな荷物を運んでいるのか。総量はどのくらいとか。そういうので金額は異なってくる。イランは一律に通行料を取るとかいってない。
だとしたら通行するのに臨検を受けることになり、虚偽かどうかを調べられる。この時点で、もうホルムズ海峡は通れなくなる。臨検待ちの船だらけになるからだ。
だから、関所を設けるとか。通行料とか。勝手に述べてるが、通行料を取る以上は、契約となるんだよ。その契約を勝手に破られたらどうするのか。イラン革命防衛隊が私利私欲に船を襲った場合は。
このように見ていけばホルムズ海峡封鎖して金を取るなんていう行為が実に馬鹿馬鹿しいことがよくわかる。
そして、日本船が通れるだけの交渉しても問題解決しないので、結局、原油価格高騰したままということ。そもそもインドの船は通過したけど、人々は薪生活を余儀なくされているじゃないか。
もちろん、これは中国の船だけ通すとか。そういうことでも同じだ。通れない船が存在する限り保険は無適用だ。結局、問題解決するにはイランを追い出して完全封鎖を解くしかないんだよ。
では、記事を引用しよう。
【テヘラン共同】米イスラエルと交戦中のイランのアラグチ外相が20日、共同通信の電話インタビューに応じ、封鎖状態のエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡について、日本側との協議を経て日本関連船舶の通過を認める用意があると明らかにした。封鎖の一時解除に向け既に日本側と協議に入ったと明言。戦闘終結を巡り「停戦は受け入れない。完全で包括的で永続的な終戦を望む」と述べた。
米イスラエルの攻撃が2月28日に始まって以来、アラグチ氏が日本メディアのインタビューに応じたのは初めて。
攻撃の応酬が激化し、海峡が封鎖状態となったことでペルシャ湾内には多数の日本関係船が留め置かれている。中東に原油輸入の9割超を依存する日本にとって海峡通過が実現するかどうかは死活問題。日イラン間の交渉の行方が焦点だ。
アラグチ氏は「われわれは海峡を封鎖していない。イランを攻撃する敵の船舶に対しては封鎖している」と主張。敵以外で通過を希望する国々の船舶通過は可能だとして、当該国と協議した上で通航の安全を提供する用意があると説明した。
ニュースは以上。
これには当然、通行料を払ったら通してやるになるのはいうまでもない。法外な値段を吹っかけられるだろう。
では、ここからはネットの突っ込みを見ていくが、こちらはヤフーニュースを出すときは専門家を先にしてから、なるべく共感が多い順に取り上げている。だから、何、このお花畑理論とか。そういうのは出てくると思うが、それもネットの声なのだ。
木村和尊
軍事ライター
1.端的に「恩着せがましい」発言である。
国際海峡であるホルムズ海峡での船舶の通過通航の権利や航行の自由は、
日本を含めたあらゆる国が有する。通過は認められるのが当然である。
アラグチ外相の発言には、ホルムズ海峡の事実上の封鎖を非難する共同声明に参加する国々(日本を含め、現時点で20カ国)や、首脳会談を終えたばかりの日米両国を、「切り崩す」意図が存在すると思われる。
さすがに軍事ライターはそんなアホな提案に賛同はしないか。
六辻彰二
国際政治学者
2.これは素直に日本の外交当局の努力を評価すべきだろう。
高市首相は先日のトランプとの会談を大過なく乗り切ったが、そもそも日本はイランに対して米国と立場が異なる。
イラン核開発を認めないという原則論は維持したが、イランの核開発が脅威になるレベルという米国の主張には触れていないし、艦艇派遣もなかった。
つまり欧州と異なり明確に米国を批判しないものの、トランプの戦争と距離をとった。
本人の意図とは関係なく「平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」という発言も、トランプが攻撃を停止することが事態収束に不可欠という意味ではその通りだろう。
さらに欧米と異なり、革命防衛隊をテロ組織に指定してもいない。
玉虫色といえばそれまでだが、日本の立場ではそれしかない。
米国の方針にただ乗ることはかえって危ういのであり、その意味でアラグチ外相の発言は何ら問題なく、むしろ日本が期待できる最大限のベネフィットといえる。
米国の方針に乗ることは危うい。じゃあ、日本は蝙蝠でもやれってことですか。蝙蝠は嫌われるのが外交の常識だぞ。国際政治学者とやらがきいてあきれるな。少なくとも、通行料を要求する時点で「テロリスト」だぞ。
3.政権を非難することは容易いことかもしれないけど、こういうニュースを見ると、実際のところ、政権は水面下で相当高度な仕事をよくやっているんだろうと推察します。 立場の異なる米国、イランを相手に双方のバランスを図りながら日本の国益を損なうことのないように慎重に協議交渉を進めているのでしょう。 いずれにしても国際情勢は厳しいと思うので、今後とも日本国民を守るために最善を尽くしてほしいと願います。
4.日米首脳会談で唯一トランプとの橋渡しが出来る首脳がいる国と判断し、過去から現在進行形で日本国とイランの関係性が毀損しておらず親米かもしれないが日本国は信用も信頼も出来ると信じてもらっているのだと思う。だからこそ日本が仲介し戦争を終結させ日本国が旗を振ってイラン復興に尽力して頂きたい。復興しながらビジネスチャンスとしてwinwinになれば理想かと。
5.現在、日本とイランの関係は緊張して最悪ですが、一筋の希望があります。イランでは日本のドラマ「おしん」が大ヒットし、多くの人々が日本に親近感や信頼を持つようになりました 東日本大震災のときにはアラグチさんやイランが日本を助けてくれた経験もあり、両国の信頼の土台になっています。こうした文化的なつながりや助け合いの積み重ねがあるからこそ、日本関連船の安全通航について話し合いができています。 今、国どうしが対立しても、過去の信頼や思いやりの記憶が未来の協力につながる一筋の光だと信じたい。
6.中東情勢の緊張が続く中で、日本にとっては非常に重要な動きだと感じます。原油の大半を中東に依存している現状を考えると、ホルムズ海峡の通航が確保されるかどうかはまさに死活問題です。一方で、「敵かどうか」で通過の可否が左右される状況は極めて不安定で、いつ情勢が一変してもおかしくない危うさもあります。今回の協議は前向きな一歩ではありますが、根本的には地域全体の緊張緩和と安定がなければ安心はできません。 「停戦ではなく終戦を」という発言からも、事態が簡単に収束しない可能性がうかがえます。日本としてもエネルギー安全保障の観点から、中東依存のリスクをどう減らしていくかが改めて問われていると感じます。
7.イランとは長年親密で有効な関係を構築してきた。 是非ともその強みが生かされホルムズ海峡事態が改善されを通過できると良い。 高市、茂木の取り組みが日本のみならず世界に貢献できると素晴らしい。 イランも対米事態打開を含め日本には期待しているはずだ。
8.難しいところだね そもそも海峡封鎖なんて事は暴挙なんだけど 事の発端はアメリカの攻撃 その間を上手く取り持ち終戦への道筋に関与できる数少ない国が日本だからね ここで尻込みしてはいけないと思う 高市首相がどこまでやれるか やらずに後悔するよりチャレンジしてもらいたいね
9.緊張の緩和と世界経済の安定のために、一歩前進と言ったところ。
とにかく官民合わせて日本の努力で、混沌とした状況を打開しないことには、何も始まらない。
戦争当事国ではなくても世界の人々に影響を与えている。
ガソリン供給が脅かされている国が出始めている。
平和と安定は一国だけでは成立しない。
政府はありとあらゆるチャネルで今こそ日本のチカラを発揮してほしい。
10.とにかくうれしい知らせが来た。イランと日本はもともと親交があった。戦後すぐの頃、振興の石油会社が、大型タンカーをイランに派遣、大量の原油を日本に輸入しイラン国に大きな恩恵をもたらした。以来、イランとの関係は良好だったはず。この度のイラン戦争に日本は一切かかわっていない。その事をイラン側は考慮したものと思われる。いずれにしても高市首相の懸命な姿勢が功を奏した結果だ。ガソリンを含むエネルギー価格が下がることを祈ります。
以上の10個だ。
なんだろうか。このお花畑に溢れたコメント。取り上げていて頭が痛くなってくるんだが、いい加減、イランが親日国なんていう過去の幻想だということを理解しろよ。東日本大震災で助けてくれた?東日本大震災は2011年だぞ。もう、15年も前だ。それからイランがどうなったかも知らないんだろうな。
今のイランは日本人が知っているイランではない。自国民を数万人虐殺するような国家だ。反政府デモ隊が虐殺されたことは数の違いはあれど、世界中が報道している。そんな国と交渉できる?北朝鮮と同レベルなのに?
しかし、今の日本人はどうしてここまで幻想を抱けるんだ。しかも、自分たちに原油が届けば問題解決とか思い込んでる。だから、解決しないんだって。原油価格や天然ガスが高騰したままなら、世界経済は崩壊するんだよ。結局、ホルムズ海峡封鎖を解くしかない。それには力による強制排除しかないんだよ。
イランの横暴を世界が許せば、第二、第三のイランが出てくるぞ。しかも、通行料で核兵器を開発される未来もあるしな。
本当、彼らは何も理解してないんだよ。ホルムズ海峡が自由に通れないことが意味することの重要性を。通れない国が存在してる時点で問題解決しない。カネ払っても安全かどうかもわからない。
イランを信じるとか。すげえよな。周辺国に無差別で攻撃して、ホルムズ海峡封鎖しているのがイランというテロリスト集団なのにな。米国ガー、イスラエルガーとか。そんなお花畑理論されても困るんだよな。ホルムズ海峡封鎖して世界経済を人質にしているるのは米国もイスラエルでもないんだよ。
ここからは韓国経済の話題だ。
昨日、日本や欧州などの6カ国が、イランに対するホルムズ海峡封鎖を批判した共同声明を取り上げたのを覚えているだろうか。ああ、そんなのあったな。それがどうしたの?
そこに韓国が加わっていたとかいったら・・・どんな反応しますか?こちらは・・・。後から加わった?呼んでもいないのに?いや、嘘だろう。そもそも最初の6カ国以外は意味ないよな。
とりあえず記事を引用しよう。
英国、フランス、ドイツ、イタリア、オランダ、日本、カナダの7カ国は19日、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を非難する共同声明を発表したが、これに韓国も後から加わることを決めた。
声明に海軍艦艇の派遣を含む具体的な言及はないが、ホルムズ海峡の安全航行を確保するための「適切な取り組み」に貢献する用意があるとしている。先日米国のトランプ大統領が艦船派遣を要求した5カ国のうち英国、フランス、日本は最初から声明に名を連ねたが、韓国は当初声明に加わらなかった。
それが20日夜になって「ホルムズ海峡の通航を保障するための国際社会の努力に貢献を目指すわが国の意思を明確にしておきたい」として声明への参加を表明した。最初から参加要請を受けていたにも関わらず後から参加した可能性が高いが、韓国政府はこの点を明確にしていない。
トランプ大統領の艦船派遣要求に英国、フランス、ドイツは否定的な考えを明確にしており、日本の高市早苗首相も20日に行われたトランプ大統領との首脳会談で明確な回答を避けた。
その一方でこれらの国々を含む7カ国はホルムズ海峡封鎖を非難する声明を出した。高市首相はトランプ大統領の前でもイランによるホルムズ海峡封鎖を非難すると同時に、米国の立場に理解を示すことも忘れなかった。
トランプ大統領も「日本は積極的に役割を果たそうとしている」としてNATO(北大西洋条約機構)とは違い直接には不満を表明しなかった。
ホルムズ海峡はその地形から米海軍も現状で作戦が制限されるなど非常に危険な海域だ。艦船派遣要求を受けた国々は作戦のリスクと今後の中東情勢の不確実性も相まって素早く動けないのが実情であり、それは韓国も同じだ。
非難声明に最初から参加した7カ国のうちホルムズ海峡情勢から直接の影響を受けるのは日本だ。欧州諸国は日本ほどホルムズ海峡への依存度は高くないが、原油輸入の60%以上がホルムズ海峡を通過する韓国は日本と同じくらい依存度が高く、LNG(液化天然ガス)もかなりの量が通過する。
トランプ大統領は「ホルムズ海峡の安全は現地のエネルギー輸送に依存する国々が責任を持つべきだ」と明言した。この発言が韓国と日本を念頭に置いていることは明らかだ。
7カ国の声明に韓国だけが参加しないことには懸念もあったが、韓国政府は後から参加を決めた。動きが取れない事情は当然理解するが、米国を含む自由主義陣営に間違ったシグナルを送る結果にならないか心配が残るのも事実だ。
声明への参加が一歩遅れたことで、今後の中東情勢と同じくらい韓国政府がトランプ大統領と米国の動向に目を向けているかも懸念せざるを得ない。
イラン戦争はトランプ大統領とイスラエルが一方的に始めたもので、同盟各国も事前に一切知らされなかった。ところが事態が思い通り進まないため、米国は同盟各国にも積極的な協力を求め始めた。ただし世界の世論と同じく韓国においても米国とイスラエルへの感情は当然良くない。
しかし米国は韓国の安全保障、外交、経済などさまざまな政策において常に大きな後ろ盾だ。現状でも関税問題や巨額の対米投資問題をかかえており、原子力潜水艦や在韓米軍の柔軟な運用、中国に対する戦略も韓米間で緊密な協議が必要だ。
青瓦台(韓国大統領府)は「ホルムズ海峡の安全に貢献する方策については米国を含む各国と緊密に連絡を取り協議を行っている」と説明した。
ホルムズ海峡封鎖非難声明への一歩遅れた参加にいかなる事情や判断が作用したのか、また現時点で米国との協議は進んでいるのか気になるところだ。前後と軽重を確実に見極める知恵を今こそ外交政策でも発揮してもらいたい。
ニュースは以上。
いやいや、韓国さん。そんな後出しじゃんけんされても誰も気づいてないですよ?すでに報道では6カ国だよな。そこに韓国さんいません。後からきても、その共同声明国からすれば、韓国は何しに来たの?今ごろやってきて、なんで勝手に仲間のように振る舞ってるの?うざいから帰れよ。このクラブケーキヤロウ。
まさに集中砲火で世界中の恥晒しとなりました。遅れてやってきた韓国なんて誰も知らんよ。
では、ネットの突っ込みを見ておくか。
1.共同声明の意味も分かってないのだろう。あとから入りますってないから。
条約でも組織でもない、7か国はこれで行きましょうって声明を出しただけの話で
それに賛同するってのは出来たとしても入るとか入らないとかそんなのはないから。
その時で終わりだから。韓国はプレーヤーではないってことだよ。
2.イランの反応見てから後出しじゃんけんしてんじゃねーよ
しかも、UAEから買えるんだぞぉ~日本羨ましいだろぉ~ とか言ってなかったか
3.つまり宣言発表の会場に諸国が入るそのあとに
一緒に入ろうとしてガードマンにドアを閉められるパターンね
4.ホルムズ海峡「安全確保」、共同声明20カ国に拡大 カナダや韓国参加
なんか知らんけど、数が増えているらしいよ。
5.そりゃ世界のエネルギーを人質に取ったら終わるよ
わざわざ米軍とイスラエルに大義名分与えちゃって
6.まだ韓国が勝手に言ってるだけなんだろうなw
根回しせずに
7.既にレッドチームだと思われてるからムダムダ
8.声を掛けても応えなかった国と、声を掛けられなかった国があるだろうけど、韓国は間違いなく後者
9.声を掛けたが、返答を渋ったから無視して声明を出した
まさか韓国抜きで声明を出すとは思わなかったから慌てて参加声明を出したんだろ
中国の意向を考えたら声明に参加するのはダメ
対イランでも参加するのはダメ
参加するのを対米対日カードにしたいから、今から交渉すべき…で返答を渋った
イランが「日本船を通しても良い…かも、、」な発言は、韓国の全ての目論見を吹き飛ばした
10.欧州が声明を出すこともある、日本が入ってないようなこともあるけど、
それに一夜明けて日本が入りますとかないから。あっちからこれは日本とも一緒にやったほうが良い、カナダも入れたほうが良いと外交で話をして、文をまとめてそれで行きましょうと声明を出しただけの話。
そこに韓国が入っていたのか入っていたのなら反対していた、一夜でそれを撤回し入れてとやってる猿芝居、けど、それはそれで信用を失う、つまりはもともと、話に入ってない、相手にされてないってことだと思うよ、
以上の10個だ。
なんでこんな明らかに世界の敵であることが明確なイランに対する共同声明すら韓国は参加してないのか。それで日本が参加していたから、やばいとおもって後から加わろうしたけど、すでに門前払いだったと。これは参加したんじゃなくて、その共同声明を支持した国ってことだ。