韓国経済、虐殺した子犬の肉ほおばる韓国美女…違法も政府は黙認、2000億円市場 “残虐食文化”めぐる世界の動き

韓国経済、虐殺した子犬の肉ほおばる韓国美女…違法も政府は黙認、2000億円市場 “残虐食文化”めぐる世界の動き

記事要約:何だ韓国にもキムチやトンスル以外にも世界に誇れる犬肉を食べる文化があるじゃないか。しかも、管理人は2000億円という市場の大きさには驚いた。犬一匹いくらか知らないがまさかここまで大きいとは・・・。これは是非とも、韓流と共に世界に宣伝しなくては。

韓国経済を扱う管理人としてはこんな大きな市場を知らなかったとは反省している。せいぜい数億円ぐらいだと思っていたのだが。これ犬のトップブリーダーを育成する市場より、犬肉食べる文化の方が市場大きいんじゃないか。この機会に読者様も韓国が世界に誇れる文化を学んでいってほしい。ただし、犬や猫好きは読まない方が良いと思う。管理人は猫好きなんで飼っている猫のことを考えたらさすがに引いてしまう。

管理人には文化と価値観が違うので犬や猫を食べることはないが、韓国の独自の文化は尊重する。日本のコピーでもないなんて中々ない。

>みなさんも小さい時、小学校などで「牛さんや豚さんのように、食用になる動物への感謝の気持ちを忘れないようにしましょう」と教わったはずです。

ええ。でもこの記者もおかしいよな?残虐性がどうとか書いてあるがどうせ殺して食べるのに「残虐」かどうかは重要なんだろうか?そもそも殺すことが1番残虐ではないのか?こういう記者は管理人は嫌いだ。犬や猫だって食べるときに感謝すればいいじゃないか?

>ところが、昨年9月14日付英BBC放送(電子版)が指摘(詳細は5月10日付の本コラムに掲載)するように、韓国の“犬喰い文化”では、感謝の気持ちど ころか、何と“犬は苦しめて恐怖を与えた方が、肉がおいしくなる”といって、故意に残虐な方法で殺すのです。“犬喰い文化”は中国やベトナムといった国で も残っていますが、こうした異常な残虐性でもって犬を食べるのは韓国だけです。

韓国人の独自の文化は犬肉を食べることだけじゃないのか。犬を残虐な方法で苦しめて食べるのは韓国流らしい。これが新しい韓流か。でも、それはそれでいいんじゃないか?食べた方に文句言っても仕方ないからな。牛を焼いて食べても、煮て食べてもそれがたいした問題にはならないだろう。生で食べる人だっているかもしれない。

>「犬たちは、苦しみを与えると肉がより柔らかく、おいしくなるという広く知られた言い伝えに従い、感電死や絞殺、撲殺といった想像を絶する方法で殺され、 肉にされている」「数千匹のネコがスープや強壮薬として食べられている」「ネコはしばしば、棍棒(こんぼう)で殴られ、生きたまま沸騰したお湯に投げ込ま れる」

こういうのを言葉の誘導ていうんだろうな。このように書けば、犬や猫を残虐な方法で殺してるように見えるからな。水槽に魚を泳がせて客の注文が入ったときに捕まえて殺して捌くのと同じじゃないか?少なくとも論理性がない。その方法が残虐というのなら全ての料理においてそれを否定するべきだろう。生きた魚を叩くかどうかは知らないが、カツオのたたきとか、カツオを数本の棒で刺しているからな。

残虐だといいながら、犬や猫だけにそのようなことは書くのはおかしい。明らかに言葉の誘導である。鯨の論理と一緒なんだよな。こういう団体は否定ありぎで文章を書くから冷静な判断が出来ない。この記者も韓国の犬肉文化を紹介するといいながら、否定する文章がばっかりで埋め尽くされている。

じゃあ、この記者は、なぜ、犬猫を食べる市場が2000億円もあるのかを考えたことあるのか?2000億だぞ。つまり、それだけ需要があるのに、それをただ否定するのは記者としてどうなのか。2000億の需要が何故あるのかをしっかり探してきた方がいいんじゃないか?

この記者も左翼記者とたいして質は変わらない。管理人は猫好きだし、このような残虐な方法で猫が殺されるのを知るのは正直辛い。だが、辛いから止めさせようというお話にはならない。少なくとも韓国内でやるなら別にどうということもない。それが独自の食文化というものだ。むしろ、韓国人の料理でもちゃんと工夫していたことに驚かされた。最後に興味深い文章を置いておく。同じ言葉なのにここまで印象が変わってくるとは。

日本人「犬が好きです」
韓国人「犬が好きです」

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虐殺した子犬の肉ほおばる韓国美女…違法も政府は黙認、2000億円市場 “残虐食文化”めぐる世界の動き(2)

“犬喰い”韓国(1)ネコも生きたまま煮込み精力スープに!…から続く

さて、前回お伝えした通り、今回の本コラムも韓国の“犬喰い文化”追及の第2弾でございます。

5月10日付の本コラム「年300万匹“犬喰い”韓国「苦しめて殺した方が美味!」 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ」

  http://www.sankei.com/west/news/160510/wst1605100008-n1.html

を機に、この問題をご紹介しているわけですが、悲しいことに、依然「他国の食文化に口出しするな」「欧米の傲慢(ごうまん)」「牛や豚を殺して食べるのと、何がどう違うんだ」「イルカや鯨を殺して食べることと何が違うんだ」といった意見が根強くあるのも事実です。

しかし、5月10日付の本コラムでも書きましたが、記者を含め“犬喰い文化”撲滅を訴える人々が指摘しているのは、その異様ともいえる残虐性です。 しかし、5月10日付の本コラムでも書きましたが、記者を含め“犬喰い文化”撲滅を訴える人々が指摘しているのは、その異様ともいえる残虐性です。

みなさんも小さい時、小学校などで「牛さんや豚さんのように、食用になる動物への感謝の気持ちを忘れないようにしましょう」と教わったはずです。

ところが、昨年9月14日付英BBC放送(電子版)が指摘(詳細は5月10日付の本コラムに掲載)するように、韓国の“犬喰い文化”では、感謝の気持ちど ころか、何と“犬は苦しめて恐怖を与えた方が、肉がおいしくなる”といって、故意に残虐な方法で殺すのです。“犬喰い文化”は中国やベトナムといった国で も残っていますが、こうした異常な残虐性でもって犬を食べるのは韓国だけです。

世界中で非難なんの…韓国人、今夏もっと盛大に“虐殺”犬喰い

記者に連絡してきた米のボランティア団体「 http://koreandogs.org/ (コリアン・ドッグス・オーガニゼーション)」のメンバーもこう教えてくれました。

「わざと苦しめて殺すのには、しかるべき理由があるのです。彼らは、苦しめると犬が大量のアドレナリンを分泌するので、殺した後、アドレナリン効果で肉が 柔らかくなり、おいしくなると言うのですが、実際、アドレナリンが肉をおいしくするという科学的根拠は何もありません。むしろ肉が固くなるという話まであ ります」

▼ http://koreandogs.org/ (日本語ページあり)

いやはや。呆れてものが言えませんが、今週の本コラムでは、そんな彼らの残虐性についてさらにご説明いたします。

さて、世界中で非難が巻き起こっているにも関わらず、今夏も、日本の「土用の丑」にあたるボクナルが7月17日(初伏=チョボク)から始まり、7月27日には中伏(チュンボク)、最後の末伏(マルボク)が8月16日に行われます。

しかし今夏は、イギリス、メキシコシティ、米ニューヨーク、フィンランド、ポーランド、ベルギー、アルゼンチン、カナダのトロントなど、多くの国で例年以上に大きな抗議活動が繰り広げられました。

そしてソウル近郊では「コリアン・ドッグス・オーガニゼーション」を含む“犬喰い文化”撲滅を訴える多くの団体が、犬肉市場の中などで抗議デモを行っています。

8月7日付の英紙デーリー・メール(電子版)も、この問題を伝えており、こうした団体や活動家たちがソウルやロンドン、タイ、米国の韓国大使館の前で抗議 活動を展開している様子を報道しているのですが、その抗議活動は結構インパクトの強いもので、普段、犬肉にされてしまう犬たちが閉じ込められている檻(お り)の中でメンバーたちがぎゅうぎゅう詰めになっています。“犬の気持ちになって考えてみろ”というわけですね。

しかし、残念なことに、こうした抗議活動の高まりにもかかわらず、前述のデーリー・メール(電子版)によると、今年の韓国の夏は連日、最高気温が35度以上という1994年以来の猛暑とあって「暑気払い」の名目で例年以上に犬肉が食されたといいます。

イヌ虐殺…ネコも棍棒で殴り、生きたまま熱湯に…

そして、その事実をデーリー・メール(電子版)は、犬肉バーガーをほおばる若い女性や、犬の足を大鍋に入れて調理しようとする写真とともに紹介。

さらに、米カリフォルニア州に拠点を置く動物の権利向上団体「イン・ディフェンス・オブ・アニマルズ(動物たちの保護=IDAUSA)」による以下の発言を引用し、強く非難しています。

「犬たちは、苦しみを与えると肉がより柔らかく、おいしくなるという広く知られた言い伝えに従い、感電死や絞殺、撲殺といった想像を絶する方法で殺され、 肉にされている」「数千匹のネコがスープや強壮薬として食べられている」「ネコはしばしば、棍棒(こんぼう)で殴られ、生きたまま沸騰したお湯に投げ込ま れる」

またIDAUSAはデーリー・メール(電子版)に対し、こうした犬やネコは窮屈で不潔な檻で飼育され、20億ドル(約2000億円)規模の犬ネコ食肉産業の一部となると指摘しています。

前回の本コラムで、600匹の野良猫を生きたまま茹(ゆ)でて殺し、毛皮と内臓を取り除いて冷凍にしてから売りさばいた男が逮捕された一件をお伝えしまし たが、コリアン・ドッグス・オーガニゼーションのメンバーの協力も得て、ネコの肉も食べるのかどうか調べたところ、ネコの場合はやはりスープや漢方薬、強 壮薬として食べられているということが分かったのですが、前述のデーリー・メールの報道もそれを裏付けています。

そして、こうした異常な 残虐性を抜きにしても、犬肉を食べることには大きな問題があります。コリアン・ドッグス・オーガニゼーションでは、犬たちは糞(ふん)だらけの檻の中とい う不衛生かつ劣悪な環境下で飼育されているうえ、長生きさせるために大量の薬物が投与されていると指摘します。

そのうえ、食肉用として飼育されている犬たちへのエサは生ゴミといった廃棄物で、全廃棄物の約3分の1がこうした“家畜犬”のエサになっているといいます。無論、先進国の多くはこうした行為を法律で禁じています。

ハエやウジ虫、病原菌がたかった生ゴミを食べ、大量の薬物を投与された動物の肉を食べて、健康に良いはずがありません。というか、食べ続けると人体に大きな悪影響を与えるのは間違いありません。

さらにもうひとつ。韓国の法律では犬は家畜として認めておらず、犬肉産業は違法なのです。コリアン・ドッグス・オーガニゼーションのメンバーも「家畜を殺 して食肉化する施設も、犬の施設の場合、家畜ではないので法律に違反した施設なのですが、事実上、黙認されています」と憤慨します。韓国政府が事実上、見 て見ぬフリをしているのが現状です。

このメンバーは「犬を劣悪な環境下の檻に入れ、家畜のように繁殖させている世界で唯一の国が韓国なのです」と説明します。事実、多くの団体の尽力で 今年の4月、韓国では食肉用の犬300匹を飼育していた加工施設が閉鎖に追い込まれたのですが「300匹の半数が妊娠していた」といいます。

こうした劣悪な環境下で生まれてきた犬たちが「想像を絶する方法で殺され、肉として食べられて」(前述のデーリー・メール電子版)しまうのです。このメン バーによると「ボクナルで食べられるのは、生後1年以内の子犬です。肉が軟らかいからです」。つまりは、こうした子犬たちをわざと苦しめて殺し、肉にして いるというわけですね…。   =続く  (岡田敏一)

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【プロフィル】岡田敏一(おかだ・としかず) 1988年入社。社会部、経済部、京都総局、ロサンゼルス支局長、東京文化部、編集企画室SANKEI  EXPRESS(サンケイエクスプレス)担当を経て大阪文化部編集委員。ロック音楽とハリウッド映画の専門家。京都市在住。

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