賭け麻雀、少額なら娯楽の延長線上なのでセーフ 東京地検

賭け麻雀、少額なら娯楽の延長線上なのでセーフ 東京地検

記事要約:どうやら賭け麻雀は娯楽の延長線上なのでセーフと東京地検が述べている。これで、もう、少額の賭け麻雀は娯楽という扱いなのでやってもいいてことだ。雀荘は喜ぶだろうな。ええ?雀荘は駄目?よくわからないが。

でも、人間は賭け事好きだろう。管理人はギャンブルはしないが、別に何かの勝負して飯おごるぐらいはやったことある。

>10日付けで不起訴となったのは、東京高検の黒川弘務前検事長です。東京地検によりますと、黒川前検事長は新聞記者ら3人と、4月と5月にあわせて4回、賭け麻雀をしていました。賭け麻雀は、およそ3年前から月2回程度の頻度で繰り返されていたということです。

しかし、月2回程度なら常習というのは難しいのか。そんなに、毎日、やっていたわけではないと。

>黒川前検事長らは、賭博、常習賭博などの罪で市民団体などから告発されていましたが、東京地検は、賭博罪は起訴猶予に、また、常習賭博罪は成立しないと判断。その理由としては「賭けた金額が高額でなく娯楽の延長線上と言えるほか、黒川前検事長が辞職し無職となったこと」などをあげました。また、新聞記者ら3人についても不起訴処分としました。

新聞記者らは不起訴処分と。でも、ハイヤーとかはいいのか。利益教唆にならないのか

賭け麻雀、少額なら娯楽の延長線上なのでセーフ 東京地検

賭け麻雀をしたとして刑事告発されていた東京高検の黒川前検事長について、東京地検は不起訴にしたと発表しました。

10日付けで不起訴となったのは、東京高検の黒川弘務前検事長です。東京地検によりますと、黒川前検事長は新聞記者ら3人と、4月と5月にあわせて4回、賭け麻雀をしていました。賭け麻雀は、およそ3年前から月2回程度の頻度で繰り返されていたということです。

黒川前検事長らは、賭博、常習賭博などの罪で市民団体などから告発されていましたが、東京地検は、賭博罪は起訴猶予に、また、常習賭博罪は成立しないと判断。その理由としては「賭けた金額が高額でなく娯楽の延長線上と言えるほか、黒川前検事長が辞職し無職となったこと」などをあげました。また、新聞記者ら3人についても不起訴処分としました。

告発した団体は、不起訴が不当だとして検察審査会への申し立てを検討しています。

https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4025418.html

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Asia (@guest_51259)
2020年7月11日 11:31 午後

パチンコ屋を潰して検察公認の賭けマージャン屋を作る。レートや点数をコンピューター管理して一部を税収に充てる▪▪▪無理だなw