韓国経済、【駐韓大使襲撃事件】、愛犬家のリッパート大使に犬肉の差し入れ

韓国経済、【駐韓大使襲撃事件】、愛犬家のリッパート大使に犬肉の差し入れ

記事要約:韓国人が空気読めないというのは国際社会の常識だと思うのだが、犬好きに犬肉を差し入れるのはどう考えても、斜め上過ぎると思う。韓国人が前科6犯のテロリストに重傷を負わされて入院中のリッパーと大使が愛犬家と知って、犬肉を差し入れたのを美談として韓国メディアが取り扱っている。しかも、それに批判すら起きていないとはどういうことなんだろうか。

日本と価値観が共有できない以前に、韓国人の思想は人を遙かに超えている。もはや、宇宙人ともいえる。犬好きの人に犬肉なんか贈ったら、普通は怒り狂って付き合いやめるレベルなんだが。もう、かなりついていけない。でも、犬鍋を否定していたのに、犬肉を贈るとはいったい・・・やっぱり、韓国人は犬を食べるんじゃないか。世界中の愛犬家を敵に回したと思われる。これが美談だと思う韓国人は斜め上過ぎるな。笑顔で嫌がらせできるんだから。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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朝食会の間に襲撃されたマーク・リッパート駐韓米国大使の全快を望むオンライン上の応援の波と共に、 6日リッパート大使が入院中のソウル新村(シンチョン)セブランス病院には大使に渡してほしいという市民からの贈り物が続いている。

セブランス病院によるとこの日早朝、70代と見える男性が病院カウンターを見つけると「リッパート大使に渡したい」として犬肉とワカメスープを持って現れた。自らを延世大卒業生と明らかにした男性は大使の速い全快を願う心から直接食品を持ってきたことが分かった。病院関係者は「警護チームが『大使は病院食を食べており警護上外部の食べ物を持ち込むことはできない』として案内カウンターから送り返した」と述べた。

この日の午前にはリッパート大使にバスケット入りの花が配達された。ある市民が送ってきた花輪のリボンには送信者の名前の代わりに電話番号と「申し訳ありません。愛しています」という文が書かれていた。花もリッパープログラム大使が入院中のVIP病棟2001号室には送られなかった。感染の問題などから病室には病院の物品以外の搬入はされておらず、市民が送ってきた花輪はイ・ワング首相がこの日お見舞いしてプレゼントした花と一緒に病院事務チームで保管している。以下略

(http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2015/03/06/2015030602473.html?news_topR)

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名無し

総てにおいて意味不明、理解不能

行きはよいよい

韓国人が空気を読めないという世界常識は、
この2~3年で表立って来たと考えています。

あと2~3年我慢すれば、世界史に残る常識になる事でしょう。
そうすれば、”椅子女”の像の件も含め、多くの問題が、
解決に向かうものと考えています。