韓国経済、不参客:逆切れドタキャン客「予約金を返金しないとあなたの店にはいかないようにと、周囲に触れ回る」

韓国経済、不参客:逆切れドタキャン客「予約金を返金しないとあなたの店にはいかないようにと、周囲に触れ回る」

記事要約:韓国人はとにかく約束を守らない。しかも、約束を守らないから予約金を取り始めた店にたいして「予約金を返金しないとあなたの店にはいかないようにと、周囲に触れ回る」と脅迫する。それどう考えても業務営業妨害だろ。さっさと警察に相談したほうがいい。

とまあ、なんて言うか約束を守らないから予約金をもらい、しかも、返金しないと述べているにも関わらず、予約金を返さないとお前の店の評判落とすぞという。これ、どう考えてもヤクザレベルなんだが。韓国では日常茶飯事なのか。相当、泣き寝入りしている店もありそうだな。だが、そんなキャンペーンをやっても文化は変わらない。なぜなら、韓国人は自己中だからだ。店が予約を無断キャンセルして損失を被るなど知ったことではない。

2011年 韓国経済危機の軌跡(週間 韓国経済)

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韓国経済、不参客:逆切れドタキャン客「予約金を返金しないとあなたの店にはいかないようにと、周囲に触れ回る」

ソウル市西大門区延禧洞にある韓定食(韓国の伝統料理)店「ハンシオク」は先月15日「ノーショー(無 断キャンセル)にノー! 予約は約束」キャンペーンに賛同した。全国42万カ所の飲食店が加入する韓国外食業中央会が先月、このキャンペーンを始めてか ら、わずか1カ月で1万店が賛同したことになる。

30年前からソウル市内で飲食店を営んできたというハンシオクの店主ハ ン・ヘジャさん(61)はこの日、店の入り口と内部の壁に「ノーショウにNo!」というステッカーを貼った。ハンさんは「予約の取り消しが毎日1-2件あ り、予約した時間に来店するお客さんも、予約した人数より少ないのが常だ。営業上の損失もあるが、ノーショウの最大の問題点は、お客さんとの信頼関係が壊 れる点だ」と話した。

ハンさんは昨年11月から、10人以上の団体予約に際し、1人当たり5000-1万ウォン(約500-1000円)の予約金を徴収している。だが、それによる客たちからの抗議の声に悩まされている。

先月13日には、「忘年会をやりたい」と言って20万ウォン(約2万500円)の予約金を払い、翌日午前10時から午後3時30分まで20人の部屋を予約 した団体が、夜遅くになって予約の取り消しを通告してきたという。前日に材料を仕入れて仕込みを始め、当日に接客に当たるアルバイトも雇っていた。

ハンさんは予告した通り「予約を取り消した場合、予約金は返金できない」と話したが、予約した客は「予約金を返してくれないなら、あなたの店にはいかない ようにと、周囲に触れ回る」と抗議した。

ハンさんは結局、予約金の徴収をなかったことにし、次回の来店時に20万ウォン分の食事を提供することで妥協する しかなかった。ハンさんは「ひとたび予約したら必ず守るべきであり、来られない場合にはあらかじめ通告するのが当然だと考えられる文化を根付かせる必要が ある」と話した。

オ・ロラ記者

(http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/12/31/2015123100582.html)

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