韓国経済、【朝鮮学校無償化訴訟】国側が勝訴 東京地裁判決

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韓国経済、【朝鮮学校無償化訴訟】国側が勝訴 東京地裁判決

記事要約:朝鮮学校の無償化を巡り各地で訴訟が相次いで起きているわけだが、今回、東京地裁判決では国側が勝訴したようだ。大阪では負けたことを大々的に宣伝されたので知っているとおもうのだが、おそらく、こっちの方は左翼メディアは取り上げないと思うので、管理人はそう言うのをしっかり取り上げる。

ただ、最高裁までどうせ争うとおもうので、途中経過がどうとか、あまり気にはしていないんだよな。でも、どう見ても請求の棄却だろう。なんで朝鮮学校は対象に含まれてないと述べているのに、いきなり損害賠償を請求するのか。北も物乞い国家ということだ。

しかし、国が勝って当たり前なのにどうして大阪だけ負けているんだろうな。地裁の裁判官もまともな判断をしろと。

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韓国経済、【朝鮮学校無償化訴訟】国側が勝訴 東京地裁判決

朝鮮学校を高校無償化の対象に指定しなかったのは違法として、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)の元生徒62人が国を相手に1人10万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(田中一彦裁判長)は13日、請求を棄却した。同種訴訟は全国5地裁(支部含む)に提起され、7月に広島地裁が国側勝訴、大阪地裁が国側敗訴としていた。3件目として注目された東京地裁判決は、広島と同様、国側勝訴とした。

https://mainichi.jp/articles/20170913/k00/00e/040/296000c

韓国経済、【朝鮮学校無償化訴訟】国側が勝訴 東京地裁判決」への2件のフィードバック

  1. 損害賠償請求をするのはちゃんと法的な理由がありますよ?
    通常この手の指定は行政訴訟で争うのですが、卒業生では、仮に朝鮮学校への指定が認められたとしても、在学して無償教育を受ける地位がないため、原告適格及び訴えの利益が否定されて、そもそも訴えが却下されてしまうのです。

    それで、指定処分が違法であるとの前提で、当時無償で受けられるはずだった分の教育費用分(あと慰謝料)を国家賠償請求で戦うと。この方法なら原告適格、訴えの利益が認められるので、少なくとも却下にはならないのです。

    まぁいずれにせよ、国の裁量権の逸脱があるかどうかが争点なのに、学習権だの人種差別だの吠えてる時点で普通は勝てるわけないんですがね、普通は。

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