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〔日英同盟の復活〕英、空母をアジア太平洋に展開へ 中国念頭に航行の自由確保 「日英両国が協力していくことが重要だ」

〔日英同盟の復活〕英、空母をアジア太平洋に展開へ 中国念頭に航行の自由確保 「日英両国が協力していくことが重要だ」

記事要約:管理人は将来的にはアメリカの同盟国でもあるイギリスとの日英同盟復活が日本に大きなアドバンテージをもたらすことを期待している。これとNATOへの加盟、後はインドとの正式な軍事同盟で中国包囲網を完成させる。

今、アジアは中国に付くか、中国に反抗するのか、中立を保つかの3つに分かれている。管理人は民主主義ではない中国といずれ日本人は必ず対立すると考えているし、中国の遅れた帝国主義において日本が所有している尖閣諸島と沖縄が目の上の瘤となっている。

当然、朝鮮半島有事となればイギリスはアメリカの同盟国として戦争に参加するだろう。だから、このようなイギリスが空母をアジア太平洋に展開させて日本との連携は将来の中国を押さえ込むことへの布石に繋がる。というより、ずっと前から日本はイギリスとの日英同盟復活に向けて動いてると思われる。

EUを抜けたイギリスは弱くなったという意見も見られるが、むしろ、EUは動きにくいのだ。様々な国をまとめるのは難しい。特に戦争とかになれば必ず各国の思惑が動く。EUも一枚岩とは行かないので、結局、こういった連合よりは1国で物事を決められる方が他国との外交関係を強化するのに役立つ。

日英同盟復活までまだまだ時間はかかるだろう。小野寺防衛大臣や河野太郎外務大臣の時代に実現するかも難しい。しかし、中国の脅威は待ってくれない。結局、世界は対立するのだから、どの陣営に加わり、仲間を増やしていくかがこの先、必ず重要となる。平和が一番と思いながらも、各国は領土拡張野心を捨ててはいない。特にロシアや中国はそうだ。また、プーチン大統領が来年の大統領選挙に無所属で出馬表明したので、まず当選するだろう。無所属でも圧勝と思われる。

後はトランプ大統領が中間選挙で勝てれば良いのだが、CNN見ている限りでは異常なマスコミのたたき方。しかも、それを占う米アラバマ州の上院補欠選挙で共和党のロイ・ムーア氏が例のセクハラ問題で民主党候補のダグ・ジョーンズ氏に負けたんだよな。

共和党が強い地域での敗北でCNNがめっちゃ喜んでいた。これによってトランプ政権は共和党の議席が1つ減ったので議席数もほぼ並ぶことになる。本当、アメリカはどうなるんだろうな。このまま移民に国が乗っ取られてしまうんだろうか。アメリカ人も元々、移民ではあるが。歴史は繰り返すのか。

目の前の北朝鮮の脅威も警戒しないといけないが、このサイトの重要項目となっている日本人の防衛は北の脅威だけではなく、中国やロシアに向けられている。長期的な防衛構想がなければ韓国みたいに右往左往して、最後は事大するしかなくなる。韓国はもう赤化するので日本にはまったくいらない。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

〔日英同盟の復活〕英、空母をアジア太平洋に展開へ 中国念頭に航行の自由確保 「日英両国が協力していくことが重要だ」

ロンドンを訪れている小野寺防衛大臣はイギリスのウィリアムソン国防相と会談し、海洋進出を強める中国を念頭に航行の自由の確保に向けて連携していくことで一致し、イギリス側は海軍の空母をアジア太平洋地域に展開させる考えを示しました。
ロンドンを訪れている小野寺防衛大臣は、日英両国の外務・防衛の閣僚会合「2+2」に出席したあと日本時間の15日未明、イギリスのウィリアムソン国防相と個別に会談しました。

小野寺大臣は海洋進出を強める中国を念頭に「インド太平洋を開かれた海にしていくために日英両国が協力していくことが重要だ。イギリスの空母がアジア太平洋地域に展開すれば航行の自由の確保に向けて存在感を示すことになり、大きな意義がある」と述べました。

これに対しウィリアムソン国防相は「航行の自由についてはイギリスはもともと歴史の中で役割を果たしてきたという自負がある。今後も世界に対してしっかり貢献していきたい」と応じ、今月就役したイギリス海軍の空母「クイーン・エリザベス」をアジア太平洋地域に展開させる考えを示しました。

会談のあと小野寺大臣は記者団に対し「中国が南シナ海などでどのような活動を行っているか議論し、認識を共有した。安全保障環境が厳しさを増す中、イギリスとの間で協力の強化を確認できたことは大変有意義だ」と述べました。

(https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171215/k10011259641000.html)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕日本政府「敵基地攻撃も可能な」ミサイルを、初めて保有する方針を固める…新潟から北朝鮮本土まで届くJASSM-ERに注目

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕日本政府「敵基地攻撃も可能な」ミサイルを、初めて保有する方針を固める…新潟から北朝鮮本土まで届くJASSM-ERに注目

記事要約:管理人の危機感からすれば、既に木造船で工作員が上陸している状況において、日本政府が「敵基地攻撃も可能な」ミサイルを保有する方針を固めるのは遅いと思うのだが、ようやく日本政府もそこまでの認識に至ったということだろうか。それで、新潟から北朝鮮本土まで届く「JASSM-ER」に注目しているそうだ。

>将来的に保有する方針のミサイルの中で注目されるのは、航空機から地上の目標へ発射される、空対地ミサイル「JASSM-ER」。このミサイルの最大射程は、およそ1,000kmで、これは新潟から北朝鮮本土まで届く距離。

ミサイルの射程はおよそ1000キロ。どうせロッキードマーティン社製だろう。調べたら元テレダイン社製のミサイルだった。JASSM-ERはAGM-158 Joint Air-to-Surface Standoff Missleの略でステルス亜高速ミサイルだそうだ。

保有は当然だろう。憲法違反だと左翼は反対するだろうが、憲法は日本国民を守るためにある。違反しようが国民を守られない憲法など捨ててしまえといったところだ。憲法解釈などどうでもいい。今、必要なのは北朝鮮や中国の脅威に対抗できる防衛力なのだ。そのために、AGM-158 Joint Air-to-Surface Standoff Missleだろうが、トマホークだろうが、導入してF15とかに搭載できようにする。実際、導入といっても機体の改修などすれば数年はかかるので間に合うかは微妙だな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕日本政府「敵基地攻撃も可能な」ミサイルを、初めて保有する方針を固める…新潟から北朝鮮本土まで届くJASSM-ERに注目

敵基地攻撃が可能なミサイルの予算計上へ。 FNNの取材で明らかになった。

韓国の基地から飛び立つ、アメリカの「F-22」ステルス戦闘機。 今回の米韓合同軍事演習には、過去最大規模の230機余りが参加。これに対し、北朝鮮の朝鮮中央テレビは2日、「(演習は)朝鮮半島の一触即発の事態を再燃させるものだ」と報じた。

こうした中、日本政府が、敵基地攻撃も可能なミサイルを、初めて保有する方針を固め、購入に必要な経費を、2018年度予算案に計上することが、FNNの取材で明らかとなった。

将来的に保有する方針のミサイルの中で注目されるのは、航空機から地上の目標へ発射される、空対地ミサイル「JASSM-ER」。このミサイルの最大射程は、およそ1,000kmで、これは新潟から北朝鮮本土まで届く距離。

フジテレビ・能勢伸之解説委員は「こういう長距離の巡航ミサイルを検討するということ自体、本当に北朝鮮をにらんでとしか言いようがない」と話した。JASSM-ERが導入されると、たとえば敵のレーダーが届かない日本海中部から、敵の基地への直接攻撃も可能となる。

日本政府はこれまで、相手から攻撃を受けたときに、最小限度の防衛力を行使することができるという、専守防衛との兼ね合いで、敵基地攻撃能力の保有は控えてきた。しかし、小野寺政調会長代理(当時)は2017年3月、「(2発目、3発目を)撃ってくる策源地に対して、反撃をして、そこを無力化することが、ミサイル防衛では大変重要なことではないか」と述べていた。

北朝鮮による複数のミサイル同時発射への対処として、敵基地攻撃能力の保有が必要との考えが浮上。現状では、日本の「F-15」戦闘機などには搭載できず、機体の補強やシステムの改修などが必要だが、反撃能力の保有となれば、憲法違反との野党からの批判や、中国の反発も予想され、今後、論議を呼ぶとみられる。

(https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171205-00000342-fnn-pol)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕北朝鮮がミサイル発射準備か、政府が信号感知 警戒強化

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕北朝鮮がミサイル発射準備か、政府が信号感知 警戒強化

記事要約:ここ数日で相次いで日本に漂着する木造船。北朝鮮に何かが起きているのか。それとも起きようとしているのか。その辺はわからない。しかし、また北朝鮮がミサイル発射準備をしていることがわかった。政府が信号を感知して警戒を強化しているようだ。Jアラートが鳴るかもしれないので注意していただきたい。

2017年に11月には北朝鮮が年内には米国本土に届くミサイルの開発を完了するという予測もある。さらにSLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)の開発。大宇造船海洋からハッキングされたとされる潜水艦の設計データなどもあった。しかも、裏でロシアやウクライナが技術を提供していたり、ロケットのエンジンを横流ししているなどの疑惑もある。

こうした様々な報道は全て、我が国の安全保障上の脅威となっている。もうすぐ11月も終わり、師走を迎えるが12月も北朝鮮関連は注目せざる得ないといったところだ。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕北朝鮮がミサイル発射準備か、政府が信号感知 警戒強化

政府が北朝鮮の弾道ミサイルの発射準備とみられる信号を感知し、警戒を強めていることが分かりました。

信号は、27日に捕捉されたということですが、今のところ、特異な兆候はないということで、政府は警戒・監視を強めています。

北朝鮮は9月15日に平壌(ピョンヤン)郊外から弾道ミサイル1発を発射し、北海道上空を通過する形でおよそ3700キロ飛んで襟裳岬の東の海上に落下しました。それ以降、北朝鮮はミサイルを発射していません。

(https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171128-00000005-jnn-pol)

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韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕文大統領、早朝からDMZでトランプ大統領を待つも悪天候でトランプ大統領が来られずおじゃん

韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕文大統領、早朝からDMZでトランプ大統領を待つも悪天候でトランプ大統領が来られずおじゃん

記事要約:文在寅大統領が早朝から、非武装地帯(DNZ)でトランプ大統領を待っていたそうだが、トランプ大統領は雨のために来なかったそうだ。でも、トランプ大統領は行く気はなかっただろう。文在寅大統領が待っている時点で。トランプ大統領はヴァージニア選挙の方が気になったはずだ。だいたい忙しいトランプ大統領に暇な文在寅大統領が構ってちゃん過ぎるのだ。

>トランプ大統領のDMZ訪問は文大統領のサプライズ提案で進められたという。7日の単独首脳会談で文大統領が「日程を調整してでもDMZを訪問するのがよい」と提案し、トランプ大統領は「そうでなくても悩んでいる」と述べた。これに対し文大統領は「あす(8日)DMZに行くならば私も同行する」と述べ、、トランプ大統領は「一緒に行くことになれば本当にありがたい」と答えた。

何だろうな。このかみ合ってない会話は…。一緒に行くことになればと書いてある。一緒に行きましょうではないんだよな。つまり、行く気はないと。悩んでいると述べているじゃないか。雨だからどうとかではなく、まあ、危険な地帯にわざわざ出かける必要はないからな。ソウルでも反米デモでルート変更させられるぐらいだしな。

だいたい、昨日、文在寅大統領がサプライズで在韓米軍基地に現れて、それの警備で1時間以上、予定が遅れたという。文在寅大統領は1時間遅らせて全て決行とか言い出して、トランプ大統領の予定を全て無視、だから、10分の首脳会談となったという話しもある。そして、今日もサプライズといって、非武装地帯へ来てくれ、待ってるからと、まだ相手の都合を考えない…何で、もてなす側が相手の都合を考えないんだ。さすが、自己中の国だな。文在寅大統領が国賓に対してここまで自己中なのである。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕文大統領、早朝からDMZでトランプ大統領を待つも悪天候でトランプ大統領が来られずおじゃん

文大統領が待っていたが…トランプ大統領、気象悪化でDMZ訪問中止

平沢(ピョンテク)基地を訪問したトランプ大統領(左)と文在寅(ムン・ジェイン)大統領。(中央フォト)

8日、トランプ米大統領の非武装地帯(DMZ)訪問は実現しなかった。文在寅(ムン・ジェイン)大統領はこの日朝早く到着し、トランプ大統領を待っている状況だった。

米ABCニュースなど海外メディアによると、トランプ大統領は専用ヘリコプター「マリーン・ワン」に乗ってDMZに向かったが、悪天候のため着陸5分前に引き返すことを決めた。トランプ大統領はDMZ訪問中止について「失望している」とサンダース報道官が伝えた。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者もこの日、「天気のためにヘリコプターが着陸できない状況であり、トランプ大統領のDMZ訪問は中止になった」と明らかにした。

この関係者によると、文大統領はこの日朝、先にヘリコプターに乗ってDMZに向けて出発し、中間地帯に着陸した後、車で移動してDMZを見回った。トランプ大統領を迎えようと待っていたが、突発状況で両大統領が会えなかったのだ。

トランプ大統領のDMZ訪問は文大統領のサプライズ提案で進められたという。7日の単独首脳会談で文大統領が「日程を調整してでもDMZを訪問するのがよい」と提案し、トランプ大統領は「そうでなくても悩んでいる」と述べた。これに対し文大統領は「あす(8日)DMZに行くならば私も同行する」と述べ、、トランプ大統領は「一緒に行くことになれば本当にありがたい」と答えた。

現在、文大統領はヘリコプターに乗って青瓦台に戻ったと、青瓦台関係者は伝えた。トランプ大統領の残りの日程で、国内で両首脳が接触する機会はもうないとみられる。文大統領はこの日、東南アジア訪問のためインドネシアに向けて出国する予定だ。

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171108-00000023-cnippou-kr)

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韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕トランプ訪韓日、「青瓦台100mまで集会・行進許可」=裁判所が市民団体の要求認める

韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕トランプ訪韓日、「青瓦台100mまで集会・行進許可」=裁判所が市民団体の要求認める

記事要約:やはり、韓国の真の民主主義が違うな。まさか、裁判所がトランプ大統領の訪日日にあわせて「青瓦台100mまで集会・行進許可」を認めるとか、韓国の裁判所だけが次元を越えた判断をしている。これがベトナムとかなら、ベトナム戦争があったのでわからないでもないが、韓国の場合は米国に守ってもらっているんじゃないか?

まあ、戦争が再開すれば韓国人がもっとも犠牲になるそうだが、でも、戦争をいつまでも放置していたのは韓国なんだよな。しかし、韓国の裁判所はさすがだよな。韓国人ならでは情緒主義なのか。もはや、裁判所も北朝鮮シンパしかいないのか。管理人の韓国の半分は北勢力が乗っ取っているという指摘もあながち間違いではないことを読者様もそろそろ理解してもらえそうかな。まあ、ソースはないのだが。

>先立って警察は交通規制と警護上の必要があるとし、該当の集会と行進を禁止した。しかし裁判部は、 「警察は具体的にどのような(交通渋滞)障害が発生するのか明らかにしていない」とし、「集示法(集会およびデモに関する法律)のどこにも外国の国家元首に対する警護上の必要を集会やデモの禁止、制限理由に規定していない」と指摘した。

だって普通、そんなことしないもんな?法律だってそんな当たり前のことを一々書いてない。法律の制限理由に規定してないから、反米デモを自由にやって良いよとか、さすが韓国の裁判所だよな。まさにリメンバーリッパードだな。トランプ大統領が暗殺されないかが本当に心配になってきたな。もう、トランプ大統領は訪韓をキャンセルしてもう1日に日本へ滞在して、それから中国に行った方が良いんじゃないか?危険すぎるからな。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔トランプ大統領の訪韓〕トランプ訪韓日、「青瓦台100mまで集会・行進許可」=裁判所が市民団体の要求認める

法院(裁判所)がアメリカのドナルド・トランプ大統領が訪韓する7日の、青瓦台(大統領府)近隣での集会と行進を認めた。

ソウル行政法院行政1部(部長判事=キム・ヨンチョル)は6日、平和と統一を開く人々などの市民団体が警察の集会禁止通告を停止して欲しいとし、ソウル 鍾路(チョンロ)警察署長を相手に出した執行停止事案で団体側の申請を受け入れた。これによって7日午前10時から午後10時まで、青瓦台から100mほど離れた東歩道で集会が開かれる。世宗路(セジョンロ)公園前の歩道でも集会が許された。

世宗文化会館横の世宗路公園から積善洞(チョクソンドン)ロータリーと、サランチェ東に繋がる区間の行進も許された。

先立って警察は交通規制と警護上の必要があるとし、該当の集会と行進を禁止した。しかし裁判部は、 「警察は具体的にどのような(交通渋滞)障害が発生するのか明らかにしていない」とし、「集示法(集会およびデモに関する法律)のどこにも外国の国家元首に対する警護上の必要を集会やデモの禁止、制限理由に規定していない」と指摘した。

ソースは5chより記事掲載

(https://www.naver.com/notfound.html)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕米軍第7艦隊管轄海域 空母3隻態勢に 北朝鮮への圧力強化か

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕米軍第7艦隊管轄海域 空母3隻態勢に 北朝鮮への圧力強化か

記事要約:米国が朝鮮半島有事に向けて着々と準備を進めていることがわかった。この前、北朝鮮への圧力のために空母を展開したわけだがあくまでも一時的なものだった。だが、今度は同時に3隻態勢を維持することが可能となる。

もっとも、トランプ大統領が11月の上旬~中旬にかけて、アジア来訪をするわけなので、その防衛も含まれているのだろう。米国に何かを仕掛ければ速攻、空母が動くと。北朝鮮が韓国訪問中のトランプ大統領を暗殺でも企てれば、朝鮮半島そのものが消滅する事態になると。北朝鮮がトランプ大統領のアジア来訪に向けて、何かしら仕掛けてくる可能性もある。核実験など強行すれば、空母3隻がトランプ大統領の述べた「炎と怒り」を体現するだろう。

>アメリカ軍は、北朝鮮情勢への対応に当たっている第7艦隊の管轄海域に、空母「セオドア・ルーズベルト」に続いて「ニミッツ」が入ったと発表し、西太平洋からインド洋で活動する空母は、「ロナルド・レーガン」も含めて3隻となりました。

空母3隻とか、もう、これだけで北を滅ぼす戦力は十分、あるんじゃないか。1隻だけでは心許ないが3隻あれば1隻、補給用や後方支援としても、数ヶ月は楽勝だろう。もっとも、アメリカが動けば短期決戦になると思われる。ASEANでも中国とロシアの反対で北朝鮮への圧力を強める声明は出せなかった。トランプ大統領がアジア来訪でどこまで他国からの協力を得るかが有事の鍵となる。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕米軍第7艦隊管轄海域 空母3隻態勢に 北朝鮮への圧力強化か

アメリカ軍は、北朝鮮情勢への対応に当たっている第7艦隊の管轄海域に、空母「セオドア・ルーズベルト」に続いて「ニミッツ」が入ったと発表し、西太平洋からインド洋で活動する空母は、「ロナルド・レーガン」も含めて3隻となりました。

アメリカ軍は25日、空母「ニミッツ」と5隻のミサイル駆逐艦などからなる第11空母打撃群が、中東での任務を終えてインド洋周辺の第7艦隊の管轄海域に入ったと発表しました。

第7艦隊は、横須賀基地を拠点に西太平洋からインド洋を管轄していて、アメリカ軍は24日、空母「セオドア・ルーズベルト」が西太平洋の第7艦隊の管轄海域に入ったと発表したばかりでした。

北朝鮮情勢への対応に当たっている第7艦隊では、空母「ロナルド・レーガン」が現在、朝鮮半島周辺で活動していて、第7艦隊の管轄海域に3隻の空母が同時に展開していることになります。

第7艦隊は、空母「ニミッツ」の今後の活動について、「管轄海域を通じ作戦への支援に備えることになる」としていますが、具体的な計画については明らかにしていません。

アメリカ軍は、ことし6月、空母2隻を日本海に投入し、軍事演習を実施したことがありますが、今後、空母の動かし方によっては3隻を朝鮮半島周辺に展開させることも可能になると見られ、来月上旬のトランプ大統領によるアジア歴訪に向けて、北朝鮮への圧力を強める狙いもありそうです。

(http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171025/k10011197491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕「韓国からの個人資産の移動勧める」米政府高官が非公式警告、米情報誌報じる

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕「韓国からの個人資産の移動勧める」米政府高官が非公式警告、米情報誌報じる

記事要約:韓国から個人資産の移動を米政府高官が勧めていることがわかった。これは非公式に警告しており、情報源は米情報誌らしい。もちろん、公式で言えばパニックになるので非公式なわけだが、どうやらもうすぐ朝鮮半島有事が起こりつつあるということだ。日本人もそれに備えないといけない。ちょうど今日は選挙日だしな。国防や日本の防衛についてもしっかり考えて投票していただきたい。

でも、管理人のサイトの読者様は管理人がそんなこと述べなくても自ら率先して動くと思うし、何より、このサイトを見つけるなら韓国のことを調べないとだいたいたどり着けない。このサイトは「韓国経済」で検索すればグーグルのトップに表示される。だから、韓国経済というワードで検索してこのサイトを見つけた人も多いだろう。

今日もそうやって検索で訪れる人はたくさんいるんだろう。読者様がどのような理由や目的でこのサイトに訪れるかは管理人は一般の検索ワードや記事の閲覧素などのデータからの推測でしか判断できないわけだが、せっかく訪れたのなら朝鮮半島有事は決して、遠い未来ではないということを知って欲しい。そして、備えるしかないのだ。

>米ワシントンのアジア関連のニュース・評論サイト「ネルソン・リポート」は21日、複数の米政府高官が、米軍による北朝鮮への軍事行動の可能性を深刻にとらえるべきだと警告し、「韓国からの個人資産の移動」を勧めていると伝えた。

管理人は12月に開戦だと睨んでいる。11月にトランプ大統領がアジアの国を回るのはトップとの最終的な意思確認ではないだろうか。まあ、どこまで情報提供するかは知らないが。

>同様の警告は北朝鮮で活動中の非政府組織(NGO)にも非公式に伝えられたとしている。 ネルソン・リポートは、米政府高官による警告が非公式であることを強調。トランプ米大統領が北朝鮮による大陸間弾道ミサイル発射を阻止するための軍事行動を決断したわけではないとも説明している。

非公式か何だろうが、その時が迫っている。というより、時間が残されていない。北朝鮮は核の小型化して、SLBMとして搭載できる潜水艦まで建造している。さらに精度を高めるミサイル発射実験を繰り返し、専門家の予想を遙かに超える速度で技術を向上させている。アメリカに到達する大陸間弾道ミサイル(ICBM)がすでに完成しているという報道もある。今、動かなければ世界中の人々が北朝鮮の人質となる。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕「韓国からの個人資産の移動勧める」米政府高官が非公式警告、米情報誌報じる

米ワシントンのアジア関連のニュース・評論サイト「ネルソン・リポート」は21日、複数の米政府高官が、米軍による北朝鮮への軍事行動の可能性を深刻にとらえるべきだと警告し、「韓国からの個人資産の移動」を勧めていると伝えた。

同様の警告は北朝鮮で活動中の非政府組織(NGO)にも非公式に伝えられたとしている。

ネルソン・リポートは、米政府高官による警告が非公式であることを強調。トランプ米大統領が北朝鮮による大陸間弾道ミサイル発射を阻止するための軍事行動を決断したわけではないとも説明している。

ネルソン・リポートは会員のみに電子メールで配信される情報誌。

(http://www.sankei.com/world/news/171022/wor1710220014-n1.html)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕イギリス軍が対北朝鮮作戦を検討 最新型空母も派遣の予定

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕イギリス軍が対北朝鮮作戦を検討 最新型空母も派遣の予定

記事要約:現在、日本は10月22日に行われる解散総選挙に向けて選挙モード一色なのだが、今回は小池新党「希望の党」による野党の分裂ということで結果は既に見えている状態だと思われる。そんな感じなので管理人は興味を失いつつあるのだが、読者様的にどうなんだろうか。まあ、それは置いとくとして、イギリス軍が対北朝鮮作戦を検討しているようだ。しかも、最新型空母も派遣の予定らしい。

>北朝鮮のミサイルや核兵器を脅威と感じるのはアメリカや日本だけではない。伝統的な海軍国であるイギリスも北朝鮮の動向に危機感を抱き、有事の際に最新型空母を含む部隊の投入を検討している。英紙「デイリー・メール」が9日に報じた。

有事の際、米軍に協力してイギリスも動くということだ。これで、米国、日本、イギリスと3つの国が有事で共同で対処することがわかった。管理人は12月に開戦と睨んでいるのだが、実際、するかどうかは北朝鮮とトランプ大統領の判断である。

>報道によると、イギリス軍は北朝鮮に対する作戦計画を作成し、有事の場合、クイーン・エリザベス号航空母艦が45型駆逐艦や23型フリゲート艦と共に参戦する可能性が高い。排水量45,000トンのクイーン・エリザベス号はイギリス海軍最大の艦船であり、艦載機を40機程度搭載できる。

ユニオンジャックが日本海で見られるのだろうか。しかも、クイーン・エリザベス号航空母艦とか、イギリスわりと本気だな。協力すれば中国側とはぎくしゃくすると思われるのにそこを敢えて動くということはチャイナに屈服するつもりはないと。EU抜けてもイギリスは栄光ある孤立をやるということかもしれない。残念ながら国連軍は動けない。ロシアと中国が反対する可能性が高い。こうなってくるとフランスはどうするんだろうか。シャルル・ド・ゴールでも動かすんだろうか。

欧州勢がどこまで本気かわからないが、北朝鮮への脅威が増していることは確認できる。朝鮮半島有事の注目度はさらに高まることだろう。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕イギリス軍が対北朝鮮作戦を検討 最新型空母も派遣の予定

北朝鮮のミサイルや核兵器を脅威と感じるのはアメリカや日本だけではない。伝統的な海軍国であるイギリスも北朝鮮の動向に危機感を抱き、有事の際に最新型空母を含む部隊の投入を検討している。英紙「デイリー・メール」が9日に報じた。

報道によると、イギリス軍は北朝鮮に対する作戦計画を作成し、有事の場合、クイーン・エリザベス号航空母艦が45型駆逐艦や23型フリゲート艦と共に参戦する可能性が高い。排水量45,000トンのクイーン・エリザベス号はイギリス海軍最大の艦船であり、艦載機を40機程度搭載できる。

現在はポーツマス港を本拠に海上試験運航を行い、2020年までに実戦配備を終える予定だが、イギリス軍が対北朝鮮作戦に参加すれば予定より早い時期に運用される可能性がある。

北朝鮮を脅威ととらえるイギリス

イギリスも北朝鮮を脅威ととらえている。英国防大臣ファロン氏はBBCの取材に対し、アメリカにはその領土と国民を保護する権利があると認めたうえで、「ロサンゼルスに比べれば、北朝鮮やそのミサイル基地により近いのはロンドンだ」としてイギリスも無関係ではないと話した。

さらに、英国特殊部隊SASが米韓特殊部隊と金正恩暗殺を計画したが、成功率が40%を割るとの理由で中止された、と英国紙「デイリースター」が報じている。

過去にも前例

イギリス軍は過去にも空母を予定より早く就役させた前例がある。1982年のフォークランド紛争時、イラストリアス号軽空母はまだ建造中だったが、参戦するため急ピッチで工事が行われた。紛争が早い時期に終結したため戦闘に参加することはできなかったものの、フォークランド諸島の警備任務に参加した。

(翻訳編集・王揚思)

(http://www.epochtimes.jp/2017/10/28882.html)

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韓国経済、〔朝鮮半島有事〕米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行 反発確実

韓国経済、〔朝鮮半島有事〕米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行 反発確実

記事要約:昨日の北朝鮮の核実験場の付近で起きたM3.4の揺れについては韓国と米国は自然の地震の可能性、中国は核実験の可能性と意見が分かれている。残念ながら日本では遠くて規模が小さいので観測を確認できなかったということで真相は判断しづらい。そんな中、米B1爆撃機とF15戦闘機、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え飛行したと米国防総省ホワイト長官が発表した。

>報道官は、北朝鮮の核・ミサイル開発について「アジア太平洋地域における深刻な脅威だ」と強調。「米国がいかなる脅威も打破する軍事的選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すための任務だった」と説明した。

正確時間がわからないので、これだけでは昨日の揺れの観測より、前なのか、後なのかがわからない。仮に前なら、北朝鮮が反発して核実験をしたという可能性が高まる。北朝鮮が何らかの方法で反発するのは予想されるので、今週もまたミサイル、または核実験に注意する必要がある。Jアラートが鳴ったときは落ち着いて避難行動をしてほしい。

東北や北海道の上空を通過するミサイルをいつ飛ばしてくるかはわからない。だが、緊張は高まっている。また、トランプ大統領が金正恩をロケットマンとか、狂った人とか、渾名を付けていることも北朝鮮は批判している。管理人は12月に開戦だと思われるが、既に事態は何が起きてもおかしくない雰囲気である。

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〔北朝鮮、韓国、朝鮮半島有事〕のまとめ

米国防総省のホワイト報道官は23日、B1爆撃機とF15戦闘機が北朝鮮東方の国際空域を飛行したと発表した。

声明によれば、北朝鮮と韓国の軍事境界線を越え「今世紀で最も北まで飛行した」と説明した。報道官は「北朝鮮による見境のない行為を重大に受け止めていることを明確に示した」と強調。この示威行動に北朝鮮が猛反発するのは確実だ。声明によると、沖縄を拠点とするF15戦闘機がグアムから飛来した複数のB1爆撃機を護衛した。

報道官は、北朝鮮の核・ミサイル開発について「アジア太平洋地域における深刻な脅威だ」と強調。「米国がいかなる脅威も打破する軍事的選択肢を持っているという明確なメッセージと決意を示すための任務だった」と説明した。

米軍の声明は、北朝鮮の李容浩外相が国連総会で一般討論演説を行う直前に発表された。トランプ大統領が19日の国連演説で北朝鮮の「完全破壊」を警告して以降、米朝間の威嚇の応酬は激しさを増している。北朝鮮が今回の米軍の行動を受け、弾道ミサイル発射などの対抗措置を取る可能性もある。

(https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000004-jij-n_ame) 

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